花鳥風月-2ちゃんねる-

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    1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:14:33.49 ID:k6hKMVXt0

    妹「うん、明日から」

    兄「明日から!?急すぎね!?」

    妹「うん、オナニーするときは兄妹、または異性の親、親族にオナニーを見てもらって…」

    妹「1シコ、または1クチュにつき1円だって」

    兄「1シコ1円…って、監視されながらオナニーすんのかよ?」

    妹「うん、そーらしいよ」

    兄「お、お前に…?」

    妹「お母さんでも良いよ」

    兄「いやカーチャンはねーわ」

    妹「妹の私はアリなんだ?」

    兄「…っ///」

    妹「きもっ…」

    兄「ち、ちげーし///妹っていう属性が好きなだけでお前なんか好きじゃねーしっ///」





    6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:17:08.74 ID:TooiymEji

    1ストロークごとに1円とられたらやべえぞ





    9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:19:04.59 ID:jg/zOVDk0

    >>6
    早漏最強か





    10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:19:18.24 ID:KzdbsFic0

    早漏大勝利じゃねーか







    13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:19:32.14 ID:k6hKMVXt0

    妹「ふーん…ま、いいや」

    兄「…///」

    妹「それならオナニーのときはお母さんに見てもらってね」

    兄「えっ…」

    妹「私に見て欲しいとか言って来ないでよね、キモイから」

    バタン

    兄「た、大変なことになってしまった…」

    兄「どうすんだよ…1シコ1円とか、まずカーチャンの前で勃つか…!?」

    コンコン

    兄「ドキッ…は、はーい」

    ガチャ

    カーチャン「は、は、話は聞かせてもらったわよっ///」

    兄「カーチャン!?」





    24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:24:27.26 ID:Zh7TVyEJP

    脱法オナニーが捗るな





    27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:24:56.06 ID:k6hKMVXt0

    カーチャン「そ、その…妹ちゃんはまだし、思春期だし…」モジモジ

    兄「…」

    カーチャン「やっぱりその…そういうの…見せられないからねっ///」

    カーチャン「で、で、でもあんたも男の子だし…そういうことするって言うのもわかるしぃ///」

    兄「あっ…あの…」

    カーチャン「そ、そのっ…したくなったら…」

    カーチャン「カーチャンが見てあげるからねっ///」

    兄「…」

    カーチャン「い、言いたいことはそれだけっ///」

    カーチャン「…それじゃ、後でね…///」テテテッ

    バタンッ

    兄「うおぉぉぉぉぉぉぉぉ―――ッ!!」





    38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:30:21.27 ID:k6hKMVXt0

    ― 翌日

    キーンコーンカーンコーン…


    兄友A「そいでさーwww姉貴に頼んだよwww」

    兄友B「マジかよーwww良いなーお姉ちゃんハァハァ」

    兄「…」

    兄友B「そいやお前んちの妹ちゃんもかなり可愛いよな?」

    兄「…」

    兄友B「おーい?聞いてるかー?昨日は妹ちゃんに抜いてもらってたり?www」

    兄友A「羨ましすぎるだろ、それはwww」

    兄「…」


    クラス女「兄くーん、妹ちゃん来てるよー」

    兄「…んっ?」テテテッ

    妹「ほいっ、これお弁当忘れてたよ」ヒョイ

    兄「あ…ありがと」





    45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:34:55.92 ID:k6hKMVXt0

    兄友A&B「ニヤニヤ」


    兄「…///」

    妹「そんじゃ」

    クラス女「あっ、もう良いの?ばいばーい」

    妹「あ、ありがとーございましたぁー」ペコッ

    スタタッ


    兄友A「おいおいwww愛妻弁当ですかwww」ニヤニヤ

    兄友B「いいねぇwwwまあオナニー見せ合う仲だもんな」ニヤニヤ

    兄「ちっ、ちげーしっ///」

    クラス女「はぁー…男子ってほんとあほっ」

    兄友A「んだよっ!?おめぇはパパにでも見てもらったのか?www」

    クラス女「うっ、うるさいっ!///」

    ワイワイガヤガヤ


    兄「はぁー…シコリたい…」





    53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:39:33.31 ID:k6hKMVXt0

    ワイワイガヤガヤ

    兄「収まりそうにねーな…一人で飯食うか」スタスタ


    ― 屋上

    シーン

    兄「よっし、誰もいない…やっぱ屋上は最高だな」

    カパッ

    兄「いっただっきまーす」

    パクパク

    兄「ん?…一人?誰も…いない…?」

    兄「ハッ!!…これは脱税オナニーチャンスじゃねぇか!?」

    キョロキョロ

    兄「誰かいるか!?」

    シーン

    兄「ちんちん出しますよー(ボソッ」ボロン





    60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:46:24.44 ID:k6hKMVXt0

    兄「ふぉぉぉぉぉぉぉぃwwwwシコシコ気持ちうぃぃぃぃぃwwwwww」シコシコシコ

    兄「あひょぉぉぉぉぉぉwwww開放的ぃぃぃぃぃぃwwwww」シコシコシコ

    ガチャッ

    妹「…」

    兄「…」ドピュッ…

    兄「…あ」

    兄「…へ、へへ」ニッコリ

    妹「…」

    バタン

    兄「ああっ、待って!!…違うっ!!これは違うんだっ!!」ダダダッ

    妹「なっ、なんで追って来るのよーっ!!」

    兄「待ってっ!!頼む!!誤解だっ!!」ブルンブルン

    妹「ち、ちんちん出して誤解ってなによっ!!///」

    クラス女「あ、兄くんと妹ちゃん…?」オドオド

    兄&妹「あっ…」





    68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:52:26.56 ID:k6hKMVXt0

    クラス女「べ、別に兄妹でも良いと思うけどね、あ、あたしは…///」

    クラス女「でも学校はや、やめたほうが良いかなぁー…って」

    クラス女「ほら、男子たちただでさえ馬鹿だからっ…その…変な噂になったりするからさっ///」

    ――

    トボトボ

    兄「ごめんなさい…」

    妹「…」スタスタ

    兄「妹さん…?」

    妹「…」スタスタ

    兄「ゆ、許してくださいよぉ…」ウルウル

    妹「お兄ちゃんのせいで誤解されちゃったじゃんっ…」

    妹「クラス女さんカッコ良いし、仲良くしたかったのにっ」

    兄「ご、ごめんてぇ…」オロオロ

    妹「それに、脱税なんて法律違反だよっ!!捕まったらどーすんのっ!?」

    兄「…ご、ごめんなさい…もうしません…」





    78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:58:13.86 ID:k6hKMVXt0

    ― 夜

    兄「はぁ…完全にキレてたな妹…」

    コンコン

    兄「ドキッ…は、はーい」

    ガチャ

    カーチャン「…」

    兄「ああ…カーチャン、どうしたの?」

    カーチャン「…良いよ、抜いても…///」

    兄「…えっ!?」

    カーチャン「今日…我慢できなくて学校でしちゃったんでしょ?///」

    カーチャン「カーチャン…心の準備できてるからっ…良いよ、して?///」モジモジ

    兄「おっ、お、おっ…お断りしますっ!!」ドンッ

    バタンッ

    カーチャン「カーチャンいつでも良いからー!!待ってるからー!!」ドンドン

    兄「やだよぉ…怖いよぉ…」ガクブル





    79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:58:32.19 ID:fMKfQkmYi

    脱税オナニーという語感





    80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 12:59:24.14 ID:YEAxhUKY0

    脱税オナニー流行るな





    87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 13:04:48.18 ID:jTXLU8RV0

    法律にも穴はあるんだよな…





    89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 13:05:16.06 ID:k6hKMVXt0

    ― 翌日

    キーンコーンカーンコーン

    兄「んっ…?おーい」

    妹「…」プイッ…スタスタ

    兄「おっ…おーい、どこ行ってるんだ?」

    妹「…生徒会、何か話し合いだって」

    兄「そ、そーか…大変だな、頑張れよ」

    妹「うん、そいじゃ」スタスタ

    兄「…まだ怒ってるなー…」

    ――

    「全校生徒の皆様、本日我が学校に新たな委員会を設置致しました」

    兄友A「おっ?なんだなんだー?」

    「新しく設置された委員会は『隠れ自慰監視委員会』です」

    「校内での隠れた自慰行為は法律違反です、委員会でも注意をしていきますので、気を付けましょう」

    兄「か、隠れ自慰…委員会…!?」





    92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 13:06:45.03 ID:YEAxhUKY0

    >>89
    なんか無駄に語呂が良いのはなんなんだよwwww





    99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 13:13:36.35 ID:k6hKMVXt0

    ― 夜

    兄「あ、あのー…」

    妹「なに?」

    兄「か、隠れ自慰委員会って…」

    妹「放送で言ってたでしょ、隠れてしてるのを見つけて注意とか…」

    妹「酷い場合は警察に通報するってさ」

    兄「なっ…つ、通報とか…嘘だよな?www」

    妹「嘘じゃないよ、今日その話し合いだったし」

    妹「この前みたいにやってたら逮捕かもね、恥ずかしいからやめてよね」

    兄「うっ…す、すいません…」

    妹「…溜まってんの?///」

    兄「えっ…?」

    妹「…///」

    兄「あっ…あの…///」





    115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 13:22:07.56 ID:k6hKMVXt0

    兄「溜まって…る…///」

    妹「わかった」

    兄「…それじゃ、お前…」

    妹「じゃお母さん呼んでくる」スタッ

    妹「お母さーんっ!!お兄ちゃんが溜まってるってーっ!!」

    ドドドドドドド…

    カーチャン「ついに来たねぇぇぇっ!!この時がぁぁぁぁぁぁぁっ!!」ズサァーッ

    兄「あ…あわわ…」ガクガク

    妹「…」

    兄「ちょ、い、妹さーん…助け…」

    妹「この前の罰だよー」スタタッ

    カーチャン「フハァ…フハァ…ブルルンッ…フヒィ…」

    兄「やっ…あっ…待ってっ…シコりたくないっ!!シコリたくないぃぃぃぃぃぃっっ!!」




    妹「…やりすぎたかなぁ…」





    118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 13:23:03.04 ID:pYJCfb7r0

    カーチャンどんだけだよwwwwwwwwwww





    119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 13:23:20.38 ID:fc/0Ckh70

    かーちゃんきめえwwwwwww





    136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 13:31:02.95 ID:k6hKMVXt0

    ― 翌日

    妹「おはよ」

    兄「…ぉぅ」

    妹「…じー」

    兄「…」

    妹「…ごめん」

    兄「ハッ…あ、いや大丈夫、大丈夫ハハッ…」

    妹「そっか、じゃいーや」スタタ

    妹「いってきまーすっ」

    カーチャン「行ってらっしゃーい」

    兄「お、俺も行ってきます」

    カーチャン「行ってらっしゃーい、学校でシコっちゃだめよー///」

    兄「は、はーい…」





    147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 13:40:47.65 ID:k6hKMVXt0

    兄友A「聞いたか?2組の上田、部室でシコってたとこ見つかってさ…」

    兄「ま、マジかよ…」

    兄友A「マジマジ、そんで警察に突き出されたってよ」

    兄「け、警察…」

    兄友B「隠自会の奴ら容赦ねーな…」

    兄友A「ああ…」

    兄「ま、まあ部室でオナニーする奴もする奴だけどな」

    兄友A「ま、確かにな…スリルでも求めてたんかな?www」

    兄友B「スリル求めて自慰で前科持ちとか嫌だわーwwww」ゲラゲラ

    クラス女「はぁー…あんたらも警察に突き出されたらクラスが静かになるのに」ニヤニヤ

    兄友B「ケッ…し、したくなった時はお前にオナニー見てもらうさっ///」

    クラス女「見るわけないし、ばぁーかw」

    兄友A「振られたなwwwBwww」

    ワイワイガヤガヤ


    兄「…またぼっち飯か」





    161:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 13:48:25.50 ID:k6hKMVXt0

    兄「んぐっ…はぁー美味かったごちそーさまでしたー」カポッ

    兄「あー…休憩まだあるなー」

    兄「トイレ行くか」スタスタ



    妹「…っ!」



    バタンッ

    兄「ふぃー…うんこうんこ…」

    兄「(…とみせかけてwwwシコっちゃいますwwwwww)」シコシコシコ

    兄「くっふぅ…(ここならバレるわけないwwwww部室でシコるアホとは違うんだよwww俺はなwww)」シコシコシコ

    兄「うぅっふっ」ドピュッ…

    兄「ふぃー…」フキフキ…ジャァァァ…

    バタンッ

    妹「じー…」ジトー

    兄「のわぁっ!?…な、何してんだよ!?」オロオロ





    175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 13:57:01.57 ID:k6hKMVXt0

    妹「…キモイことしないでよ」

    兄「わ、わ、わかってるってっ…」ドキドキ

    妹「…そいじゃ、あっ…あとほいハンカチ」

    兄「あ、ありがと…」

    妹「ハンカチくらいちゃんと持ってきなよ」

    テテテッ…

    兄「や、やべぇ…焦ったぁ…」




    委員長「えー…ですので、明日より抜き打ちの見回りを行います」

    委員長「屋上、部室、理科室…トイレ等考えられる場所を見回りします」

    委員達「お、おい…委員長マジだぜ…(ヒソヒソ」

    委員達「こりゃあ逮捕者続出じゃねーか?(ヒソヒソ」

    委員長「自慰行為をしている者を見つけ次第…即通報です、以上」

    一同「お疲れ様でしたー」

    妹「…お疲れ様でした」





    192:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 14:08:19.32 ID:k6hKMVXt0

    ― 夜

    コンコン

    兄「ビクッ…は、はい…?」

    妹「…」スッ

    兄「ホッ…なんだお前かぁー…」

    妹「お母さんが良かった?」

    兄「良くない良くない!!」ガクガクブルブル

    妹「冗談だよ」

    兄「冗談キツイって…マジで…」

    妹「ごめんごめん…あ、あのさ…」

    兄「ん…?」

    妹「そ、そのー…が、学校で…してないよね?///」

    兄「ギクッ」

    妹「じー…」ジトー

    兄「ハッ…してないしてない!!」





    208:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 14:17:36.64 ID:k6hKMVXt0

    妹「…ほんとに?」

    兄「ほんとほんと!!」

    妹「…嘘ついたら針千本だよ?」

    兄「飲む飲む!!ああ…いや嘘じゃない!!嘘じゃない!!」

    妹「わかった…じゃ信じる、おやすみー」

    バタン

    兄「な、なんだったんだよ…」ドキドキ

    コンコン

    兄「はっ…はひぃっ!?」

    ガチャ

    カーチャン「…ねぇ、今日どうする?///」

    兄「…」

    カーチャン「…またする?///」

    兄「い、いえ…結構です…」





    215:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 14:24:52.25 ID:k6hKMVXt0

    ― 翌日

    キーンコーンカーンコーン

    兄友A「おい!飯食おうぜー…あれ?あいつは??」

    兄友B「さぁ…?」

    ――

    兄「よっしゃ食ったぁぁっ!!…いざ参らん!!トイレへ――ッ!!」

    バタン

    兄「フヒヒィwwwwフヒヒヒィwwwww」シコシコシコ

    ――

    委員長「…これで部室、理科室は回りましたね…最後、トイレに行きます」

    委員達「はい」タッタッタ…

    ――

    妹「お兄ちゃんいますかー?」

    クラス女「兄君…?いやいないねー…屋上とかかなー?」

    妹「そ、そうですか…ありがとーございましたぁ」ペコッ





    231:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 14:33:13.97 ID:k6hKMVXt0

    バァンッ

    妹「お兄ちゃ…」

    シーン…

    妹「屋上にもいない…」

    妹「…昨日の様子も怪しかったし…まさか…トイレで…!?」

    ダダダッ…


    ――

    兄「んっふぅ…(るんるんるんるん精子出るんwww)」シコシコシコ

    兄「くっ…(自由なオナニー楽しいなっ♪)」シコシコ

    バァンッ!!

    委員長「隠れ自慰委員会の名において、あなたを拘束し、身柄を警察へ引き渡します―ッ!!」

    委員達「御用だ御用だ」ワイワイ

    兄「ほぇっ!?」シコシ…





    238:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 14:37:42.99 ID:fQZ0NYlvO

    ちんぽを突き出したら警察に突き出される世の中





    249:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 14:41:43.24 ID:R4h+clweO

    >>238
    それ普通の世の中だから





    242:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 14:39:08.53 ID:k6hKMVXt0

    兄「こっ…これは違うんです!!誤解ですっ!!」オロオロ

    委員長「そんなにペニスを肥大化させて誤解とは…?」

    兄「うっ…ううっ…」

    ザワザワ…

    生徒達「おい…あいつ1組の奴だぞwww」

    生徒達「フルボッキじゃねーかwww」ゲラゲラ

    兄「ううっ…」ポロポロ

    委員達「うるさいぞお前たち!!邪魔だ邪魔だ!!」

    委員長「それでは、警察へ引き渡しましょう」

    兄「警察…前科持ち…人生終わり…う、うあぁぁ…うぁぁぁぁ…」

    委員長「泣くくらいなら最初からやらなければ良かったのでは?」ニヤッ

    委員長「さ、行くぞ」

    グイグイッ ドスドスッ

    妹「待ってくださいっ!!…はぁ…はぁ…」

    兄「――ッ!!…い、妹ぉ…」ポロポロ





    264:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 14:48:48.84 ID:k6hKMVXt0

    委員長「君は…隠自会の1年生、何か用ですか?」

    妹「はぁ…はぁ…お兄ちゃんを…許してくださいっ!!」

    ザワザワ…

    委員達「許す…?バカじゃないのか君はwww」

    生徒達「おいwwwあいつ兄貴だってよwww」

    生徒達「妹ちゃんのほうは可愛いのにwww兄貴チンコ丸出し野郎www」ゲラゲラ

    兄「うぅっ…すいませんすいません…」ポロポロ

    委員長「…お兄さんですか?」

    妹「そうです…」

    委員長「だから許せと…?」ニヤッ

    妹「…」

    委員長「隠自会発足時に言いましたよね?…特別待遇は無いと」ニヤニヤ

    妹「…わかってます…」

    委員長「じゃあ何故そんな馬鹿なことを言うのでしょう?」

    妹「…ううっ…そ、それはぁ…」ウルウル





    298:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 14:59:54.01 ID:k6hKMVXt0

    委員長「隠れたオナニーは違法です、知っているでしょう?」ニヤッ

    委員長「オナニーは必ず異性の親族に見てもらう必要があります」ニヤッ

    委員長「この男…君のお兄さんはね、犯罪者なんだよ」ニヤニヤ

    兄「――ッ!!」

    妹「ううっ…お、お兄ちゃぁ…ん…」ポロポロ

    シーン

    兄「…ありがとう…もう良い、もう良いよ妹」ウルウルニコッ

    妹「…そ、そんなぁ…」ポロポロ

    兄「行きましょう、委員長さん」

    委員長「わかればよろしい」ニヤニヤ

    妹「ううっ…じゃあ…私は…どうしたら良いのよっ…」ポロポロ

    委員長「…ん?」

    妹「お父さんいないもんっ…お兄ちゃんしかいないもんっ…」

    妹「…私これからオナニーする時どうしたらいいのよっ!!?」


    委員長「えっ…?」





    299:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 15:00:57.64 ID:rARNwL9v0

    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!





    329:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 15:14:17.83 ID:k6hKMVXt0

    妹「…そうだよ、困るんですっ…お兄ちゃん連れて行かれたら!!」

    妹「私だって…お、オナニーするかもしれないもん!!///」

    妹「その時にお兄ちゃんがいないと困るのっ!!」

    ザワザワ…

    生徒達「な、なんかすげーな…」

    生徒達「許してやれよ!!隠自会!!これくらい良いだろ!!」ワーワー

    生徒達「そーよ!!そーよ!!」

    妹「み、みんなぁ…」ウルウル

    兄「な、なんだ…?温かい…人の心の光を感じる…」ウルウル

    委員達「ど、どうしましょうっ、委員長!?」オロオロ

    委員長「くっ…こ、今回だけですよっ!!い、行きますよっ!!」

    委員達「は、はい」タッタッタ…


    妹「お兄ちゃんのばかぁ…」ギュゥゥ

    兄「ありがとう…妹…」ポロポロ

    ワーッ!! ヒューヒューッ!!





    332:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 15:14:57.29 ID:ORIvK4yw0

    しかしこの男丸出しである





    351:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 15:24:52.14 ID:k6hKMVXt0

    ― 夜

    兄「…ほんとにするのか?」

    妹「…い、嫌なら良いよ別にっ…///」プイッ

    兄「いや、嫌じゃねーよ!!…だってお前俺のことキモイって…」

    妹「あほっ!ばかっ!鈍感っ!」

    兄「ど、鈍感…?」

    妹「なんでもないっ!!///」

    兄「ご、ごめんてぇ…見せてよお前の…」

    妹「…う、うんっ///」ヌギヌギ

    妹「…ん?」テテテッ

    兄「どーした?」

    カーテンシャァァッ

    妹「何か覗かれてる気がしたー」


    お前ら「チッ…覗いてんのバレた…」

    〜 HAPPY END 〜





    352:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 15:25:25.63 ID:QEyIjGOT0

    続きはWEBでか・・・





    353:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 15:25:23.87 ID:EHgrz1UB0

    あ?





    359:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 15:26:10.65 ID:gF7d+vqk0

    は?





    363:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 15:26:54.90 ID:4aCuFxF90

    破いたパンツ返してください!!!





    370:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 15:30:30.23 ID:FiMO0oWB0

    工工エエエエエ(´Д`)エエエエエ工工





    374:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 15:31:19.04 ID:tsRPnvYO0

    エロシーンに期待したやつらの怨念を感じる





    381:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 15:34:47.52 ID:YEAxhUKY0

    つまりこの世界だと幼稚園児に合法的にオナニーを見せられるのか...

    閃いた





    386:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 15:36:59.66 ID:Y1wwBAzt0

    >>381
    通報した





    377:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/05(火) 15:32:40.88 ID:fIPHBd2d0

    今日学習した言葉

    ・脱税オナニー
    ・隠自会

    ふむ、使いどころがわからん





    1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 11:30:31.02 ID:KqX+g4Id0

    兄「夜中にこっそり親父の育毛剤をま○こにふりかけるのやめろ」

    妹「――っ!!」

    兄「その挙句適量ふりかけた後に軽くおま○こ周りマッサージすんのやめろ」

    妹「なっ…///」

    兄「お前がつるつるおま○こマッサージしてる時のぷにぷに音がうるさい、気が散る」

    妹「うっ…うそっ…そんなに音立ててないもんっ!!///」

    兄「その後諦めて鏡に向かって小学生ですっ☆とか言うのやめろ、中学生だろ」

    妹「そっ…そこまで聞いてたのっ!?///」

    兄「勉強の邪魔だからマジでやめろ」

    妹「ぐ、ぐぬぬ…」




    8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 11:35:29.68 ID:KqX+g4Id0

    妹「…お兄ちゃんだって!!」

    兄「なんだよ」

    妹「勉強勉強って言うわりにはしょっちゅうシコシコ音聞こえてくるんだけど?」

    兄「なっ…」

    妹「あー…そう言えばあたしがマッサージしてる時によく聞くなぁ…?」ニヤリ

    兄「――っ///」

    妹「まさか妹のぷにぷに音聞いて興奮しちゃってた?」ニヤニヤ

    兄「おまっ…何言って…」

    妹「あとあのドピュドピュ音?…あれもやめてほしいんだよねー」

    兄「くっ…」

    妹「聞くだけで孕んじゃいそうっ…子宮が怯えるからやめてよね」

    兄「うぅ…」





    9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 11:37:52.19 ID:2mkkBTCj0

    一体どんだけ大音量の射精音なんだろうか





    13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 11:39:52.86 ID:swO8/vxE0

    子宮が怯えるワロタ





    15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 11:43:19.87 ID:zVIvmkDb0

    怯えた子宮たんをこんこんノックしたい





    16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 11:44:25.26 ID:KqX+g4Id0

    兄「お、お前のくぱぁ音だって聞こえてるんだからなっ!!」

    妹「へぇーそれ聞いて興奮してシコシコ音出してるんでしょっ!!」

    バチバチバチ…

    兄「くっ…それなら…」

    妹「いいよっ…どっちの音がうるさいのか…」

    兄「今ここでっ…」

    妹「確かめようじゃないっ!!」

    バッバッ!!

    兄「(妹のおま○こつるつるだっ…おっぱいも膨らみかけで…ああ…)」ムクムク…

    妹「なっ…なによっ///やっぱ妹で勃ってるじゃんっ///」

    兄「うるせぇこれはちんこが威嚇してるんだよ!!///」

    妹「はっ?嘘ばっかり」ニヤニヤ





    19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 11:50:21.77 ID:KqX+g4Id0

    兄「それじゃお前のここは…どうなんだよっ!!」サッ

    プニプニンッ…クチュゥ…

    妹「きゃっ!?…んっ…なにっ…すんのよぉっ///」クチュクチュ

    兄「ほーらみろ…このぷにぷに音…そしてクチュクチュ音」

    妹「やっ…んっ…らめぇっ…」クチュクチュ

    兄「俺の勉強を妨げてるんだよっ!!」

    妹「んっ…そっちだってっ…」

    サワサワ…シコシコ…

    兄「ちょっほっ!?…やめっ…そんなに扱いたらっ…だめだって…///」シコシコ

    妹「んっ…何がっ…威嚇よっ…雌を孕ませる雄のサウンドっ…響かせてるじゃないっ…」クチュクチュ…





    20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 11:51:22.00 ID:swO8/vxE0

    いちいち表現が秀逸





    23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 11:55:46.67 ID:x5zL7gx20

    雌を孕ませる雄のサウンドwwwwww





    24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 11:56:54.45 ID:KqX+g4Id0

    兄「うくっ…やめっ…やめろ…もう出るっ…!!」シコシコシコ

    妹「そっ…そっちだってっ…やめっ…もうっ…いっちゃぅっっ!!」クチュクチュ

    兄「ああああっ…出るっ…出るぅぅっ」

    ドピュッドピュッ

    妹「ふにゃぁっ!!いっちゃぅぅっ!!いっちゃぅよぉぉっ!!」

    プシャァッ

    兄「はぁ…はぁ…」

    妹「はぁ…はぁ…」

    兄「お前の…音うるさすぎるんだよ…はぁ…はぁ…」

    妹「お兄ちゃんの…音のほうが…おっきかったもんっ…はぁ…はぁ…」

    兄「フッ…こうやって…兄妹喧嘩したの…何年ぶりかな…」

    妹「プッ…なによっ…急に…」





    30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 12:04:15.61 ID:KqX+g4Id0

    兄「昔はさ…家族仲良く旅行とか…行ったじゃねーか…」

    妹「うん…そだね…そうだったよね」

    兄「いつからかさ…この家から会話が消えちまった…」

    妹「うん…静まり返ってて…冷たくなっちゃったもんね…」

    ゴロンッ

    兄「なぁ…?俺達でこの家に音を取り戻さないか?」

    妹「音…?」

    兄「この静まり返った家にさ、デカイ音出そうぜ」

    妹「もし…その音で全て壊れるとしても…?」

    兄「壊れてなくても…この静かな家は家とは呼べない」

    妹「…うん、そだね…私は…良いよ」

    兄「よし、決まりっ!」

    妹「うんっ…あの…優しくしてね、お兄ちゃんっ…///」





    31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 12:13:38.31 ID:KqX+g4Id0

    兄「…入れるよ?」ヌプッ

    妹「うんっ…入れてっ…///」クパァ…

    兄「な?くぱぁ音するだろ?」

    妹「もぅ…ばかぁ…///」

    ヌプププププ…ジュブゥ

    妹「いっ…!!」

    兄「大丈夫?はぁ…はぁ…根元まで入れたよ…」ギチギチ

    妹「んっ…大丈夫っ…お兄ちゃんのおちんちんでいっぱいっ…嬉しいっ…」ズプププ

    兄「一人じゃ…こんな音出せなかった…」ジュブッジュプッパチュッズプッ

    妹「うんっ…うんっ…」ジュブッジュプッパチュッズプッ





    34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 12:23:32.41 ID:wiK7MkzG0

    プッパチュッズでわろた





    38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 12:28:46.37 ID:KqX+g4Id0

    兄「動物達は…んっ…こんなことを繰り返してるんだな…」ジュブッジュプッパチュッズプッ

    妹「んっ…なにっ…?あっ…らめっ…子宮がっ…んっ…」ジュブッジュプッパチュッズプッ

    兄「兄妹なのにっ…俺のちんこはっ…お前を孕ませたいって…ギンギンにっ…」ジュブッジュプッパチュッズプッ

    妹「あんっ…私のっ…おま○こもっ…言ってるっ…受精したいって言ってるよぉっ…」ジュブッジュプッパチュッズプッ

    兄「生理はっ…生理はきてるのかっ…?」ジュブッジュプッパチュッズプッ

    妹「きっ…きてるよっ…妊娠準備ばっちりだよぉっ…」ジュブッジュプッパチュッズプッ

    兄「あっ…イクっ…妹っ…一緒にっ…精子と卵子でっ…新たな生命…作ろうっ」

    妹「お兄ちゃんっ…お兄ちゃんっ…出してっ…お兄ちゃんの精子いっぱい出してっ…」

    兄「イクイクイクっっっ!!」

    ドピュゥゥゥゥゥゥンッ

    ザバァァァァ…

    ピチョンッ… ニュルンッ…

    ポワァァァン…

    !!

    オギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッ!!





    39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 12:29:41.49 ID:rcCU0iNm0

    早すぎワロタ





    43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 12:35:05.77 ID:m+bNL8er0

    はやすぎだろwwwww





    45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 12:39:15.82 ID:swO8/vxE0

    音うるせぇwwwww





    50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 12:58:40.98 ID:KqX+g4Id0

    妹「はぁ…はぁ…私ね…名前考えてた…」

    兄「聞かせて…?」

    妹「うん…この子はね、奏(かなで)…私とお兄ちゃんで奏でた愛の音の賜物だから…」

    兄「そうだな…俺達の家に音を取り戻してくれた…ありがとう奏」

    オギャァァァァ オギャァァァァ

    ルールールールールールー…


    <名もない竿には名前を付けましょう〜  おちんぽしか浮かばない>

    兄「ほらーパパだぞー」キャッキャキャッキャ

    <冬の寒さに萎えてしまわないように〜  ほんの手コキでまた勃ち上がれるように〜>

    妹「もぉ…お兄ちゃんたらっ…///」

    <ま○このびらびら見るたびに〜  モザイクかけてとまた思う〜>

    父「はっは…ジイジって言ったぞ?ジイジって…今この子言ったぞー」

    <いつまでも変わることの無い〜  無くさないで〜  君の股に すじまぁん…>

    母「…ふふ…」 <生やさないで〜 君の膣に… 毛もじゃぁ…> <ろりまぁん…>

    〜 fin 〜





    53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/21(月) 13:02:27.23 ID:TXQHWQZ00

       /  ̄  ̄ \
      /  _ノ  ヽ、_  \
    / o゚|⌒|  |⌒|゚o  \   /    /   /  | _|_ ― // ̄7l l _|_
    |   | (__人__). |    | _/|  _/|    /   |  |  ― / \/    |  ―――
    \  | `|⌒|´ |  /    |    |  /    |   丿 _/  /     丿
    / ̄ |川!| ̄|川i| ̄\






    1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 15:33:18.56 ID:sqmXWzoE0

    妹「お、おにぃちゃんならって思って相談したのに笑わないでよっ!!」

    俺「笑ってるんじゃない、だぶりゅだぶりゅだぶりゅって言ってるだけ」ブロンッ

    妹「つ、つまり…?」

    俺「本日はお客様感謝デーでおち○ぽ二倍ダァァァァァァァァァッッッ!!!」

    ズボズボォッ!!

    妹「んぎぃぃぃっっ!!おま○ことお尻にっ…おにぃちゃんのおち○ぽが入ってるよぉぉぉぉっっ!!」

    ジュブッジュブッジュブッ…

    俺「お客様ァァァァ!!本日は精子も二倍となっておりますぞォォォォォォォッッッ!!」

    ビュクゥゥゥゥゥゥゥゥンッッッ!!ドピュゥゥゥゥゥゥゥンッッ!!

    妹「イグぅぅぅぅっっ!!おち○ぽ汁が計4倍で着床完了ゥゥゥッッッ!!妊娠確実ゥゥゥッッッ!!」ジュパァァァッ





    15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 15:38:56.43 ID:c6u2SC0t0

    んっほぉぉぉぉお!





    19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 15:41:18.92 ID:sqmXWzoE0

    妹「あひっ…いっぱいっ…おにぃちゃんのおち○ぽ汁いっぱいぃ…あひぃ…」ピクピク…

    俺「ふぅ…はい、次の方どうぞー」

    ガラッ…

    トーチャン「最近カーチャンがえっちさせてくれません」

    俺「なるほど…じゃあ次の方」

    トーチャン「…」

    ガラッ…

    カーチャン「トーチャンの給料が上がりません」

    俺「そうでしたか…はい、次の方」

    カーチャン「…」

    ガラッ…

    従妹のJC「勉強したくない…」

    俺「わかるっ…わかるわー…すごいわかる、お前もわかるよな?」ブロンッ…

    従妹のJC「そ、そちらは…?」

    俺「ああ、初めましてかなっ?ご紹介します…俺のおち○ぽです」





    22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 15:47:25.04 ID:sqmXWzoE0

    ズボズボォッ!!

    従妹のJC「んぐっ!?んぐぅぅぅぅっっ!?ぷはっ…おち○ぽがっ上のおくちも下のおくちもっ…!!」

    ジュブッジュブッジュブッ…

    俺「いかがですか、お客様ァァァァ!?青春は勉強だけではございませんッッッ!!」

    ジュブッジュブッジュブッ…

    従妹のJC「んぐっ…はいっ…わかりますぅっ…おま○こで理解できてますぅぅぅぅぅッッ!!」

    俺「ご存じですかァァァ!?健全な魂はァァァッ…健全な肉体に宿りますぞォォォォォォォッッッ!!」

    ビュクゥゥゥゥゥゥゥゥンッッッ!!ドピュゥゥゥゥゥゥゥンッッ!!

    従妹のJC「健全おま○こが受精を求めてイグぅぅぅっっ!!排卵開始ィィィッッッ!!妊娠確実ゥゥゥッッッ!!」ジュパァァァッ





    30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 15:54:13.12 ID:sqmXWzoE0

    従妹のJC「あへっ…青春しすぎておま○こきゅんきゅんしゅるのぉぉっ…アヘアヘェ…」ピクピク…

    俺「よろしい…では次の方どうぞー」

    ガラッ…

    爺ちゃん「婆さんが死んで3年…ワシもそろそろかのぉ…」

    俺「長生きしねお爺ちゃん、はい、では次の方どうぞー」

    爺ちゃん「…」

    ガラッ…

    友情の田中「よっ!久しぶりっ」

    俺「次の方どうぞー」

    友情の田中「…」

    ガラッ…

    姉「あっ…も、もうあたしっ…!?あ、いやあたしは良いですっ!すいませんでしたぁーっ!」

    ガシッ

    姉「ひぃっ…」

    俺「どうですか…?最近の生理の周期は?」ブロンッ





    33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 16:01:08.67 ID:sqmXWzoE0

    姉「大丈夫ですっ問題無いですっ!さようなr」

    ズボズボォッ!!

    姉「んぎぃぃぃっっ!!に、二本もっ…おま○こにっ…入れたらっ…だめぇぇっ!!」ギチギチ…

    ジュブッジュブッジュブッ…

    俺「お客様ァァァァ!!一本の矢は脆く折れやすいですがァァッ…三本の矢は強く折れにくいのですぞォォォォォォォッッッ!!」

    ジュブッジュブッジュブッ…

    姉「んぐぅっ!?らめっ…壊れりゅっ…おま○こ壊れちゃうからぁっっ!!」ギチギチ…

    俺「お客様ァァァァ!!メーカー保証が1年付いてございますぞォォォォォォォッッッ!!」

    ビュクゥゥゥゥゥゥゥゥンッッッ!!ドピュゥゥゥゥゥゥゥンッッ!!

    姉「ああああああっっ!!ボテ腹ぁぁぁぁっっ!!おち○ぽみるくでボテ腹になってりゅぅぅぅぅぅぅッッッ!!」

    俺「お嬢さん可愛いからオマケしちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁうッッッ!!」

    ビュクゥゥゥゥゥゥゥゥンッッッ!!ドピュゥゥゥゥゥゥゥンッッ!!

    姉「んぎぃぃぃぃぃぃッッッ!!受精着床済みィィッッ!!妊娠確実ゥゥゥッッッ!!予定日決定ィィィッッ!!」ジュパァァァッ





    40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 16:15:22.59 ID:sqmXWzoE0

    姉「お、おほぅっ…おち○ぽみるく…止まんないっ…おま○こから噴水みたいぃ…あひっ…あひぃっ…」ピクピク…

    俺「さて、これで今日のお客様は終了ですかね」

    ガラッ…

    近所のJS「はぁはぁ…も、もう終わっちゃいましたかっ…?」

    俺「お待ちしておりましたニヤァ…」

    近所のJS「あのっ…飼ってたペットのポチがいなくなっちゃって…」

    俺「あー…ポチ君っていうのはもしかして…ブロンッ…この子ですかな?」

    近所のJS「い、いやっ…違いまんぐっ…んっ…ジュブッ…んっ…じゅるっ…ちゅぱっ」

    俺「ポチが喜んでおります…我慢汁垂らして喜んでおりますォォォォォォォッッッ!!」

    近所のJS「んぐぅっ…ちゅぱっ…くさいっ…くさいよぉっ…じゅぶっ」

    俺「あああああっ…だめっJSちゃん可愛すぎおしゃぶりJSちゃんでおち○ぽみるくノンスタァァァァァァァァァップッッッ!!」

    ビュクンッビュクンッビュクンッ…

    近所のJS「んんーーーっ!?…ごくっ…う、うぇぇ…なにこれぇ…」

    俺「あー…あまりの可愛さにおち○ぽから媚薬出ちゃったかもしんないっ」

    近所のJS「ッ!?んほぉぉぉぉぉぉぉっっ!?排卵オゥケェェェェェィ!!おま○こ汁オゥケェェェェェイ!!」ビクンッビクンッ…ジュパァ…





    43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 16:26:48.58 ID:sqmXWzoE0

    俺「イェェェェェェェスッッッ!!媚薬を出したかいがありましたぞォォォォォォォッッッ!!」

    近所のJS「おま○この扉開きましたァァァァァッッ!!おち○ぽ様ご来場くださいませぇぇぇぇぇぇッッッ!!」ジュパジュパァ…

    俺「いざJSのこどもま○こへェェェェェ!!未知なるネクストステェェェェェェジへッッッ!!」

    ズボォッ!!

    近所のJS「んぎぃぃぃッッ!?し、子宮におち○ぽ入ってるぅぅッッッ!!直接卵子に語りかけてるよぉぉっっ!!」

    ジュブッジュブッジュブッ…

    俺「子宮口にペニス頭が擦れりゅぅぅぅぅッッ!!おち○ぽみるくすてぁんばぁぁぁぁぁぁぁぁぁいッッッ!!」

    近所のJS「んぎぃぃっっ!!おち○ぽみるくくだしゃぁいっっっ!!卵子の準備おぅらぁぁぁぁぁいッッッ!!」

    俺「神よぉぉぉぉぉッッッ!!この射精に感謝しましゅぅぅぅぅぅぅッッッ!!」

    近所のJS「ザァァァァァァァァメェェェェェェェェェンッッッ!!」

    ビュバァァァァッ!!ビュクゥゥゥッ!!ドビュゥゥゥッ!!

    近所のJS「おち○ぽしゅきぃぃぃぃっっ!!ノォォォおち○ぽノォォォラァァァァァァァイフッッッ!!」

    スプラァァァァァァァァァァァァァァッシュッッッ!!

    近所のJS「ビクンッ…ビクンッ…あ、あぎぃ…妊娠確実ゥゥゥ…こども子宮で赤ちゃん製造してりゅのぉ…」ゴポゴポォ…





    45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 16:32:57.60 ID:jY/r8VQFO

    ロリが出た瞬間にぶっ飛び具合が桁違いになっておじさん安心したよ





    47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 16:41:35.69 ID:sqmXWzoE0

    ― 数カ月後…

    妹「おっ…おにぃちゃんの子供できちゃったぁ…」

    姉「俺君っ…あ、あたしもぉ…」

    従妹のJC「お、おにーさん、あたしも生理…来ないですぅ…」

    近所のJS「おにぃちゃんっ…あたしもあたしもっ」

    俺「ハッハッハ…すごいじゃないかみんなーやればできるっ!!やればできるだなっ!!」

    妹「そうだね…おにぃちゃんがいなかったら…こんな大切なこと…気付けなかった…」

    姉「うんっ…俺君がいたから…わかったこと…たくさんあるよっ///」

    従妹のJC「ですですっ…おにーさんってやっぱり凄いですっ!」

    近所のJS「おにぃちゃんっだいすきぃっ♪」ぎゅぅぅ

    俺「ハッハッハ…大切なこと、はただ一つ、愛…だよな」

    ハッハッハ… キャッキャキャッキャ…


    ― 妹が好き、姉が好き、JCとJSが好き…好きの気持ち…大切にしようぜ! ―



    HAPPY END





    48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 16:46:31.62 ID:80xrCXX80

    本編はよ





    49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 16:52:54.96 ID:v+EUIcpY0

    ふぅ…





    50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 16:56:39.28 ID:sqmXWzoE0

    NGシーン

    ヨォォォォイッッ… アクショォォォォンッッッ!!


    妹「ま○こが痒い…」

    俺「ブハッwww…ま○ことかもっと言い方あるだろwww」

    妹「えー…おま○こ!」

    俺「いやもっと恥じらいを持てよwww」

    妹「お、おま○こがか、痒いぃ…///」


    カァァァァァァットッッッ!!

    スタッフ「妹さん、デリケートゾーンでいきましょう」

    妹「デリケートゾーンとか普通言わないよぉーwwwま○こはま○こじゃんっwww」

    ハッハッハ…





    51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 16:59:11.30 ID:sqmXWzoE0

    NGシーン

    ヨォォォォイッッ… アクショォォォォンッッッ!!


    俺「本日はお客様感謝デーでおち○ぽ二倍ダァァァァァァァァァッッッ!!!」

    ズボォッ!!

    妹「んっ…?おしり入ってる?」

    俺「あっ…1本のままだったわwww」


    カァァァァァァットッッッ!!

    スタッフ「おーい誰か俺さんのおち○ぽ増やしてー」

    ハーイ





    53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 17:06:13.30 ID:sqmXWzoE0

    NGシーン

    ヨォォォォイッッ… アクショォォォォンッッッ!!


    ガラッ…

    トーチャン「最近カーチャンがえっちさせてくれません」

    ガラッ!!

    カーチャン「この前したでしょうがぁぁっっ!!」

    トーチャン「…」

    俺「そうでしたか…はい、休憩にしましょう」

    ハッハッハ…


    カァァァァァァットッッッ!!





    55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 17:12:21.81 ID:sqmXWzoE0

    NGシーン

    ヨォォォォイッッ… アクショォォォォンッッッ!!


    従妹のJC「勉強したくない…」

    俺「わかるっ…わかるわー…すごいわかる、お前もわかるよな?」ブロンッ…

    従妹のJC「な、なんて言ってる…?」

    俺「えっ?…こ、こんにちわって…」

    ハッハッハ…

    俺「予定に無いこと言うなって!!」

    従妹のJC「ちょっとくらいアドリブできないでどうすんのwww」


    カァァァァァァットッッッ!!





    61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 17:24:01.07 ID:sqmXWzoE0

    NGシーン

    ヨォォォォイッッ… アクショォォォォンッッッ!!


    友情の田中「よっ!久しぶりっ」

    俺「次の方どうぞー」

    友情の田中「ちょいちょいちょいwww冷たくね?www」

    俺「次の方どうぞー」

    友情の田中「例のあうロリのやつ持ってきたのにwww」

    俺「次の方ちょっと待って、田中が何か重要なこと言ってる」

    ハッハッハ…


    カァァァァァァットッッッ!!





    64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 17:26:48.38 ID:sqmXWzoE0

    NGシーン

    ヨォォォォイッッ… アクショォォォォンッッッ!!


    姉「あっ…も、もうあたしっ…!?あ、いやあたしは良いですっ!すいませんでしたぁーっ!」

    ガシッ

    姉「ひぃっ…」

    俺「俺ほんとはねぇちゃんが一番好き」

    姉「ええっ!?…えっ?ほ、ほんとっ…?///」

    俺「うん」

    姉「…あ、あたしも…す…すきだよ…///」

    ヒューヒュー…

    姉「あぅぅー…///」


    カァァァァァァットッッッ!!





    66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 17:31:01.21 ID:sqmXWzoE0

    ― 特典映像 ―

    スタッフ「JSちゃんとのプレイはさすがに犯罪なのでCGになりまーす」

    ハーイ

    俺「待って…CGってどういうこと…?」

    スタッフ「俺さん一人でJSちゃんとプレイしてる感じの映像を撮って合成っすねー」

    ヨシハジメヨー ヨーイ… アクション!!


    俺「いざJSのこどもま○こへェェェェェ!!未知なるネクストステェェェェェェジへッッッ!!」

    カクカクカク…

    妹「何アレwwwおにぃちゃん猿みたいwww」

    姉「あぅぅ…夢に出そう…」

    従妹のJC「ちょっとあれは酷いですねっwww」

    俺「あっち行けwww気が散るっ!!」

    妹「えーwww見ててあげるから頑張りなよぉーwww」

    ハッハッハ…

    ~fin~





    67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 17:31:39.31 ID:oHwnzFLwi

    姉は>>1に残った最後の良心





    70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 17:48:21.53 ID:nclO9Mxw0

    てことはおまんJSへの挿入もCGだったのか
    最近の技術は凄いな



    1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 10:47:31.75 ID:/IEaPxMX0

    トーチャン「…」

    カーチャン「…」

    爺ちゃん「…」

    婆ちゃん「…」

    妹「おま○こフォーミュラエンジン始動っ♪」

    俺「クソッ…回避できるか…ッッ?」

    トーチャン「…」

    カーチャン「…」

    爺ちゃん「…」

    婆ちゃん「…」

    妹「おま○こきんぐだむっ♪いっけぇーっ♪」

    ジュブゥッッッ!!

    俺「あひぃぃぃぃぃぃぃーーーんッッッ!!」

    ドピュッドピュッ…

    妹「あんっ…妹の中で出すなんてっ…おにぃちゃんのへんたいさぁーんっ♪」




    16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 10:57:43.40 ID:/IEaPxMX0

    カーチャン「…もう良いかしら…?」

    トーチャン「…いや…まだだな…」

    爺ちゃん「ああ…まだ終わっておらん…」

    婆ちゃん「やりおるわい…」

    俺「あへぇ…あへぇ…もう一度もう一度だッッ!!」

    妹「おにぃちゃんも懲りないなぁっ♪どうせまたあたしのおま○この中に精子出しちゃうよっ♪」

    俺「やってみなければわからんッッ!!…おちんぽみるくすてぁんばぁぁぁいッッ!!」シコシコ…

    妹「おちんちんろっくおんっ♪フォーミュラエンジン始動っ♪」クチュクチュ…

    俺「うおおおおおおおおおおおおおッッ!!」シコシコ…

    妹「おま○こきんぐだむっ♪いっけぇーっ♪」

    ジュブゥッッッ!!

    トーチャン「あひぃぃぃぃぃぃぃーーーんッッッ!!」

    ドピュッドピュッ…

    妹「あんっ…娘の中で出すなんてっ…おとーさんのへんたいさぁーんっ♪」

    俺「…」シコシコ…





    21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:05:45.61 ID:/IEaPxMX0

    カーチャン「…なんであんたが割り込んだのかしら?」

    トーチャン「さぁな…俺にも…熱い血が流れてたってことさ…あへぇ…」

    爺ちゃん「ああ…そうだな…血には争えん…」

    婆ちゃん「やりおるわい…」

    俺「…あっ…出ちゃった…」ピュッ…

    妹「あららっ…おとーさんに中出しされる妹見て出しちゃったぁっ?♪」

    俺「…くっ…言わせておけばぁぁぁぁッッ!!おちんぽみるくすてぁんばぁぁぁいッッ!!」シコシコ…

    妹「ふふっ…おちんちんろっくおんっ♪おま○こフォーミュr…」

    俺「うおおおおおおおおおおおおおッッ!!」シコシコ…

    ジュブゥッッッ!!

    カーチャン「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッッッ!!」

    ドピュッドピュッ…ビクンッビクンッ…

    俺「悪く思うな…正義のためだッッ!!」ジュボォッッ!!ドロォ・・・

    カーチャン「うわっ!?うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッ!!」

    スプラァァァァァァァァァァァァァァシュッッッ!!





    22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:07:55.93 ID:GjfewZop0

    うわぁい……





    24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:11:23.34 ID:o4xcvtla0

    スプラァァァシュきたぁ!





    25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:12:34.07 ID:/IEaPxMX0

    カーチャン「あ、あひぃ…精子いっぱい子宮に入ってりゅのぉぉ…しゅごぃよぉ…」ビクンッビクンッ

    トーチャン「な…なんて奴だ…」

    爺ちゃん「なんという無慈悲…なんという無慈悲じゃ…」

    婆ちゃん「これは戦争になるかもしれんな…」

    妹「ここに食べごろろりま○こがあるっていうのにっ…無視しないでよねっ♪」

    俺「まずいッッ…まだすてぁんばぁぁぁいッッできないッッ!!?」

    妹「おま○こきんぐだむっ♪いっけぇーっ♪」

    俺「…やられる…ッッ!?」

    爺ちゃん「おちんぽみるくすてぁんばぁぁぁいッッッッ!!」シコシコ…

    妹「!?」

    ジュブゥッッッ!!

    爺ちゃん「あひぃぃぃぃぃぃぃーーーんッッッ!!」

    ドピュッドピュッ…

    妹「あんっ…孫娘の中で出すなんてっ…お爺ちゃんのへんたいさぁーんっ♪」

    爺ちゃん「ワシは幸せじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッ!!」ビクンッビクンッ…





    28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:14:53.52 ID:o4xcvtla0

    婆……が動く時が来たな





    32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:22:17.17 ID:/IEaPxMX0

    トーチャン「くっ…ジジイ…幸せそうな顔しやがって…」

    爺ちゃん「あへぇ…孫と子作りでおちんぽみりゅくびゅっびゅしたのぉぉ…あへぇ…」ビクンッ…ビクンッ…

    婆ちゃん「…爺さん…ワシも後を追うぞいッッッ!!」

    妹「あらぁっ?ババアが無理しないほうが良いんじゃないのっ?♪」

    婆ちゃん「…くッッ…おちんちんろっくおんっ♪フォーミュラエンジン始動っ♪」クチュクチュ…

    妹「おちんちんろっくおんっ♪フォーミュラエンジン始動っ♪」クチュクチュ…

    俺「お…おま○ことおま○こが…ぶつかりあうというのかッッッ!?」

    トーチャン「…なんて臭気だ…ババアのやつ…死ぬ気かッッ!?」

    婆ちゃん「おま○こきんぐだむっ♪いっけぇーっ♪」

    妹「おま○こきんぐだむっ♪いっけぇーっ♪」

    クチュクチュオマンコハッケヨォォォォイッッッ!!

    婆ちゃん「んなぐほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉうッッッ!!?」

    妹「お婆ちゃんのおま○こっ♪いっただきぃっ♪」

    スプラァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッシュッッッ!!!

    婆ちゃん「あへぇ…くりとりしゅが…こしゅれておま○ここわれりゅのぉぉぉ…」トロトロォ…





    36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:31:30.23 ID:/IEaPxMX0

    俺「ガタガタ…だ、だめだ…あんな妹に…どうやって勝てって言うんだ…」

    トーチャン「ジジイもババアも…お前のそんな姿見たくて体張ったんじゃないぜッッ?」

    俺「ッッ!?」

    妹「やだぁーっ♪おにぃちゃんそんなんじゃ慮辱しちゃうよぉーっ?♪」クチュクチュ…

    トーチャン「良いか…妹の子宮にはだいぶ精子が注がれてる…」

    俺「…」

    妹「なにぃー?作戦会議ぃー?♪良いけど早くねー♪もっとおちんちん欲しいからぁっ♪」クチュクチュ…

    トーチャン「お前の力を全て解放すれば…勝機はあるッッ!!」

    俺「俺の…力…?」

    トーチャン「解放せよっ!!精液増量のツボォォォォォォォォォッッ!!」

    ズボォッッ!!

    俺「ぶひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッッ!!」ボッキボキィィィィンッッ!!

    トーチャン「そしてこれは即孕ませのツボォォォォォォォォォォォッッッ!!」

    ズボォッッ!!

    俺「んながぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッ!!」ビィィィィィンッ!!





    39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:35:59.49 ID:ZvGLbFfi0

    親父はなんでそんな変なツボ知ってんだろ





    41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:39:02.26 ID:/IEaPxMX0

    俺「あっ…あぅっ…力が…力がみなぎるッッッ!!」

    トーチャン「へへっ…あとはっ…頼んだぜっ…」ドピュッ…バタッ…

    妹「精液増量っ?♪やったねっ♪それにあたしピル飲んでるからっ♪孕まないと思うけどぉ?♪」

    俺「さーて…人体の不思議に薬なんかで対抗できるかなっ?」

    妹「言わせておけばぁっ!!おちんちんろっくおんっ♪フォーミュラエンジン始動っ♪」クチュクチュ…

    俺「皆…力を貸してくれ…ッッ!!おちんぽみるくゥゥゥッッッ!!すてぁんばぁぁぁいッッッッ!!」シコシコ…

    妹「おま○こきんぐだむっ♪いっけぇーっ♪」

    俺「おちんちんびぃぃぃぃぃろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉんッッッッ!!」

    ジュプゥ…

    妹「んぎぃぃぃぃぃぃッッ!!さっ…さっきよりおちんちんおっきぃっっっ!?」

    俺「さぁーて…愛し合おうか…」ガシィッ…

    ジュポジュポジュポクチュクチュクチュ…

    妹「あんっ…やっ…らめっ…あたしっ…気持ち良くっ…!?」

    ジュポジュポジュポクチュクチュクチュ…





    43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:46:47.77 ID:/IEaPxMX0

    俺「あぁ…妹可愛いよ妹…スキスキスキスキスキスキ…」

    妹「あぅぅぅっ…そんなっ…おにぃちゃぁ…そんなこと囁かれたらっ…」

    ジュポジュポジュポクチュクチュクチュ…

    妹「おちんぽに負けちゃうっっ…!!」

    ジュポジュポジュポクチュクチュクチュ…

    俺「イクよっ…妹イクよっ…赤ちゃん産んでねっ…俺と妹の赤ちゃんっ…ああっ…」

    ジュポジュポジュポクチュクチュクチュ…

    妹「らめっ…やらぁ…赤ちゃんっ…やぁっ…あっ…イクッ…」

    俺「ん゛あ゛っ!?おちんぽみるくでりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!」

    妹「おま○ことろけてばかになっちゃぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!」

    ドピョォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!…子宮内精液0.5?

    ドップゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!…子宮内精液1?ッッッ!!!

    妊   娠   確   実   !   !

    妹「んあっ…あへぇっ…精子でボテ腹にっ…なってりゅぅっっ!!」ゴポォッ…ゴポォッ…ドロォドロォ…

    スプラァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッシュッッッ!!





    47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:53:20.39 ID:p0iX2JmmO

    すげえ造精力だなもはやガン細胞だろ・・・





    50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:55:13.12 ID:/IEaPxMX0

    俺「ハァ…ハァ…」ズルンッ…ドロドロドロドロォ…

    妹「あ…あひぃ…精子しゅごい…しゅごいよぉ…」

    ドクンッ… ドクンッ…

    …そして…妹の中に…新しい命が…芽生えた…

    妹「ッッ!?んっほぉぉぉぉぉぉぉぉッッ!?赤ちゃんできてりゅぅぅぅぅぅぅッッ!?」ビクンビクンッ

    俺「ニヤニヤ…だから言っただろ…そしてこの場でッッッ…産めぇぇぇぇぇぇぇぇッッッ!!」

    妹「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッッ!!産まれりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッ!!」

    ビュリンッ!!

    赤ちゃん「おぎゃぁーおぎゃぁー…」

    幼女「えへへー…ぱぱままぁ…///」

    JS「赤ちゃんってどこから来るのかなぁー??」

    一瞬ッッ!!その一瞬で新しい命はJSへと成長したのであったッッッ!!

    妹「ッッ…やめてッッ…その子には手を…」

    俺「お前…爺ちゃんや婆ちゃんに慈悲をかけたのかよッッッ!?」

    妹「やだぁっ…おにぃちゃぁぁぁんッッ!!」





    51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:56:25.71 ID:L8YiN2Hp0

    怒濤の展開





    54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 11:58:16.32 ID:CJrUrKRBO

    かぐや姫もビックリ





    58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 12:05:20.88 ID:/IEaPxMX0

    俺「おちんぽみるくゥゥゥッッッ!!すてぁんばぁぁぁいッッッッ!!」ポロポロ…

    JS「ぱぱ泣いてるのぉ?…いいよっ…あたしはぱぱのおちんちん好きだからっ…」

    妹「娘ちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!」

    JS「ぱぱのおちんちん…あたしのおま○こに入れてくださいっ…///」くぱぁ…

    俺「ヒック…すまない…ヒック…ち…チンポコポォォォォォォォォォォォォォォォンッッッッ!!」

    ズブゥゥゥゥゥゥゥッッブチブチッ…

    JS「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッッ!!…あっ…がっ…ぱぱぁ…しゅきぃ…だいしゅきぃ…」

    俺「俺もっ…俺も好きだっっ!!娘ちゃんが好きだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッ!!」

    ジュポジュポジュポクチュクチュクチュ…

    JS「あぅっ…んぎぃっ…もうらめっ…ぱぱっ…精子…あたしの中にっ…」ジュポジュポジュポクチュクチュクチュ…

    俺「出すぞっ…赤ちゃんの種いっぱいお前の中に出すぞっ!!ん゛あ゛っ!!」

    ドピョォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッッ!!…子宮内精液2?

    ドップゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!…子宮内精液5?ッッッ!!!

    JS「出てりゅぅぅぅっっ!!こどもなのにっ中出し交尾っ妊娠確実でおま○こイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッ!!」ゴポォッ…ゴポォッ…ドロォドロォ…

    スプラァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッシュッッッ!!





    63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 12:09:07.27 ID:/vnzC1ts0

    なんで俺は勃起してるんだろう…





    64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 12:13:13.27 ID:/IEaPxMX0

    ― 数日後 ―

    カーチャン「ほらーご飯よー」

    トーチャン「ういー」

    妹「あたしつわりきついからご飯いいやっ…」

    カーチャン「またぁ!?あんたもう5人目だよっ!?」

    俺「へへっ」

    娘JS6年生「あたしもっ…つわりきつくて…」

    カーチャン「JS6年生ちゃんもぉっ!?あらあら…」

    娘JS5年生「あたしも生理来ないんだけど大丈夫かなぁ…」

    娘JS4年生「ぱぱぁ♪あたしまだ生理来てないから生でしよっ♪」

    娘JS3年生「おねーちゃんずるいっ!ぱぱのおちんちんはあたしが膣コキするのっ!!」

    俺「やれやれっ…しょうがねぇなぁー…まとめて相手してやるよっ!」




    俺「…おちんぽみるくすてぁんばぁぁぁいッッッッ!!」シコシコ…

    END





    89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:09:50.91 ID:L8YiN2Hp0

    >>64
    永久機関怖ろしいぞ……





    68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 12:18:29.54 ID:/IEaPxMX0

    いつもはNGシーンや劇場版次回予告を書くんだが疲れたので書ーかないっ♪
    質問あったら答えるぞ?
    すてぁんばぁぁぁぁいッッッしてるから





    73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 12:29:09.00 ID:o4xcvtla0

    >>68
    質問答えている暇があったらNG書きなさい、アレが本編だろ





    78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:01:38.28 ID:/IEaPxMX0

    NGシーン

    ヨォォォイッッ… アクショォォォンッッッ!!


    妹「おま○こきんぐだむっ♪いっけぇーっ♪」

    ジュブゥッッッ!!

    トーチャン「あひぃぃぃぃぃぃぃーーーんッッッ!!…ケツ…ケツ穴…」

    妹「ちょっwwwおにぃーちゃんwww」

    俺「すまん…つい…」

    トーチャン「処女だったのに…」

    ハッハッハ…


    カァァァァァットッッッ!!





    79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:03:55.30 ID:/IEaPxMX0

    NGシーン

    ヨォォォイッッ… アクショォォォンッッッ!!


    トーチャン「さぁな…俺にも…熱い血が流れてたってことさ…あへぇ…」

    爺ちゃん「ああ…そうだな…血には争えん…」

    婆ちゃん「…血には逆らえんじゃよな…?」

    俺「えっ?…あっ…出ちゃった…」ピュッ…

    妹「こうしておにぃちゃんはお婆ちゃん見ながら射精したのでしたぁーwww」

    婆ちゃん「やだぁーっ///」

    俺「やめろwww」


    カァァァァァットッッッ!!





    81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:05:52.92 ID:/IEaPxMX0

    NGシーン

    ヨォォォイッッ… アクショォォォンッッッ!!



    俺「…くっ…言わせておけばぁぁぁぁッッ!!おちんぽみるくすてぁんばぁぁぁいッッ!!」シコシコ…

    妹「ふふっ…おちんちんろっくおんっ♪おま○こフォーミュr…」

    俺「うおおおおおおおおおおおおおッッ!!」シコシコ…

    カーチャン「…」くぱぁ…

    俺「…ここはいきなり挿入されるシーンだからくぱぁ…して待ってるのやめてwww」

    カーチャン「…」とじぃ…

    俺「無表情で閉じるのもやめてwww」


    カァァァァァットッッッ!!





    85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:08:41.03 ID:/IEaPxMX0

    NGシーン

    ヨォォォイッッ… アクショォォォンッッッ!!


    爺ちゃん「おちんぽみるくすてぁんばぁぁぁいッッッッ!!」シコシコ…

    妹「!?」

    ヘナァ…

    妹「あれっ…www入らないっ…あっ…萎えちゃってるwww」

    爺ちゃん「すいません…っ///」

    スタッフ「お爺さんの勃起待ちでーすっ!いったん休憩とりまーす」

    ハッハッハ…


    カァァァァァットッッッ!!





    90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:11:04.29 ID:TcgsnevG0

    和やかな撮影現場





    91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:11:22.85 ID:/IEaPxMX0

    NGシーン

    ヨォォォイッッ… アクショォォォンッッッ!!


    婆ちゃん「おま○こきんぐだむっ♪いっけぇーっ♪」

    妹「おま○こきんぐだむっ♪いっけぇーっ♪」

    クチュクチュオマンコハッケヨォォォォイッッッ!!

    婆ちゃん「んなぐうッッッ!!?」


    カァァァァァットッッッ!!


    ざわざわ… ざわざわ…

    スタッフ「お婆ちゃん洩らしましたーおーい誰かーオムツ持ってきてー」

    俺「大丈夫か?」

    スタッフ「あー大丈夫です…おーいお婆ちゃん担架に乗せてー」





    92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:14:00.31 ID:/IEaPxMX0

    NGシーン

    ヨォォォイッッ… アクショォォォンッッッ!!


    トーチャン「解放せよっ!!精液増量のツボォォォォォォォォォッッ!!」

    ズボォッッ!!

    俺「ぶひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッッ!!」ボッキボキィィィィンッッ!!

    トーチャン「クンカクンカ…ウワ…クサッ…」

    妹「…プッ…クスクス…もぅやだぁーwwwおとーさん最悪ぅーwww」

    俺「何だよwwwなんで俺が辱しめ受けてんだよっ!!www」

    ハッハッハ…


    カァァァァァットッッッ!!





    93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:16:08.45 ID:/IEaPxMX0

    NGシーン

    ヨォォォイッッ… アクショォォォンッッッ!!


    俺「イクよっ…妹イクよっ…赤ちゃん産んでねっ…俺と妹の赤ちゃんっ…ああっ…」

    ジュポジュポジュポクチュクチュクチュ…

    妹「らめっ…やらぁ…赤ちゃんっ…やぁっ…あっ…イクッ…」

    俺「ん゛あ゛っ!?おちんぽみるくでりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!」

    妹「…ちょっとそれ言われたらもうあたし勝てるようなセリフ浮かばない…www」

    ドピュッ…

    俺「あ…出ちゃった」

    スタッフ「おーい誰かティッシュー」


    カァァァァァットッッッ!!





    95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:18:12.64 ID:REkrxXSUP

    単行本はいつでるんですか?





    96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:20:30.38 ID:unKiCzT00

    ばかじゃねーの
    この先気になるじゃねーか





    99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:28:06.43 ID:/IEaPxMX0

    NGシーン

    ヨォォォイッッ… アクショォォォンッッッ!!


    俺「ヒック…すまない…ヒック…ち…チンポコポォォォォォォォォォォォォォォォンッッッッ!!」

    ズブゥゥゥゥゥゥゥッッブチブチッ…

    JS「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッッ!!…あっ…がっ…ぱぱぁ…しゅきぃ…だいしゅきぃ…」

    妹「…」ブゥィィィィィィン…


    カァァァァァットッッッ!!


    スタッフ「すいません…妹さんバイブの音入ってます」

    俺「もぅお前なんで横でオナニー始めるんだよっwww」

    妹「だっ…だってぇーっ///」





    100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:30:07.71 ID:/IEaPxMX0

    NGシーン

    ヨォォォイッッ… アクショォォォンッッッ!!


    娘JS6年生「あたしもっ…つわりきつくて…」

    カーチャン「JS6年生ちゃんもぉっ!?あらあら…」

    娘JS5年生「あたしも生理来ないんだけど大丈夫かなぁ…」

    婆ちゃん「あたしも生理来ないの…」

    トーチャン「ババアは閉経してんだろうがっ!!」

    カーチャン「お婆ちゃんなんでわざわざNG出すのwww」

    婆ちゃん「してやったわい!」

    俺「なんだよっwww」


    カァァァァァットッッッ!!





    103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:37:16.28 ID:/IEaPxMX0

    ― 特典映像 ―

    俺「お願いします」

    娘JS3年生「うわぁwwwぱぱほんとにあたしに膣コキしてほしかったの?www」

    俺「はい…お願いします…膣コキで精子びゅっびゅ絞ってください…」

    娘JS3年生「キモッwwwまーいいやしてあげるっ♪」ジュプッ…

    俺「ああっ…やばいっ…こどもま○こ気持ち良すぎっ…」

    娘JS3年生「ほらっ…ぱぱのおちんちんあたしのおま○こでシコシコされてるよぉー?www」

    俺「んあぁぁぁぁぁっ!!イクっ…おちんぽみるくびゅっびゅ出ちゃうっっ!!」


    スタッフ「すいませーんカメラ回ってましたぁー」

    娘JS3年生「あららぁーwwwぱぱ恥ずかしいぃーwww」

    俺「てめぇ…ちょっと来いッッ!!」


    スタッフ「すいませ…ひぃっ…やめ…んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッッ!!ケツまんイグぅぅぅぅぅぅぅッッ!!」

    〜fin〜





    105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/08(木) 13:50:29.76 ID:o4xcvtla0

    乙www



    1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:21:34.85 ID:+zS5b59xO

    妹「恋人が出来たからお姉ちゃんとはもうこういうことしない」

    姉「え……」

    妹「だって恋人がいるのにお姉ちゃんとこんなことするのは変でしょ」

    姉「あ……うん……」

    妹「だから……」

    姉「……?」

    妹「今日が最後……」チュッ

    姉「妹……んッ……」


    姉(……妹とこういうことし始めたのはすっごい昔)

    姉(最初にキスをしたのは妹が幼稚園か小学生のころ)

    姉(小さいころから妹の面倒を見てたから……)



     
    2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:24:34.92 ID:+zS5b59xO

    妹『ねぇねぇお姉ちゃん』

    姉『んー?』

    妹『キスしたい』

    姉『え!?』

    妹『だめ?』ウワメヅカイ

    姉『しょうがないなー妹は』チュッ

    妹『!』

    妹『えへへ』

    姉『ふふん』ドヤッ

    妹『……もっと』

    姉『え……?』

    妹『もっと!』


    姉(あの頃お母さんは忙しくて……)

    姉(妹の面倒を見るのは姉である私の役目だったから)





    3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:25:35.01 ID:+zS5b59xO

    姉(妹の願望はなるべく叶えたかったんだ)

    姉(その延長だったんだよね、こんな関係は……)


    妹『お姉ちゃんお姉ちゃん!』

    姉『んー?』

    妹『お母さんの部屋からおもしろそうなの見つけた!』

    姉『なになに?』

    妹『見てみて!』バッ

    姉『どれどれ?』

    妹『どう!?たのしそうじゃない!?』

    姉『そうだね!』

    妹『ねぇ、やってみようよ』

    姉『このマンガみたいなこと?』

    妹『うん!』





    4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:27:51.44 ID:+zS5b59xO

    姉(当時、妹も私も幼くて、単純に面白そうっていう好奇心だけだったから)

    姉(お風呂に一緒に入るのも当然だったのもあるし、裸は見慣れてたしね)


    妹『妹からやってみてもいい?』

    姉『うん』

    妹『ん』チュッ ペロペロ

    姉『んっ!』

    妹『……どう?』

    姉『なんかちょっと痛いかな』

    妹『ふーん』

    姉『じゃあ今度は私からやってみるね』

    妹『うん!』





    5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:31:29.46 ID:+zS5b59xO

    姉『ん……』チュッ ペロペロ

    妹『あはっ!おねえちゃん!く、くすぐったいよぅ』

    姉『ふふ』

    妹『へんなかんじ』

    姉『ねっ、このマンガみたいにはならないね』

    妹『でも、たのしい!』

    姉『またやろっか?』

    妹『うんっ♪』





    6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:32:59.91 ID:+zS5b59xO

    姉(最初はスキンシップの延長だった……あんまり感じなかったし)

    姉(だけどお互いに生理が始まるようになってからは段々と感じるようになってきた)

    姉(あの頃は保健体育の授業で色々聞いて、私と妹は変なのかもしれないって思ってたけど)

    姉(……でも、性欲には逆らえなくて……)

    姉(結局そのままずるずる……今日まで)





    7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:34:28.62 ID:+zS5b59xO

    妹「じゃあ、そういうことだから」

    姉「う、うん」

    妹「ばいばい」

    姉「うん」

    姉(妹に恋人か……でも、そういうことなら仕方ないよね)

    姉(あー……でもあれ……)

    姉(何、泣いてるんだろ私)

    姉「あー……もうっ!」

    姉(私大学1年、妹高2の夏……私達の関係は終わった)

    姉(……かに見えた)





    8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:35:40.82 ID:+zS5b59xO

    ピンポーン

    姉「ん、はーい」

    ガチャ

    妹「……」

    姉「え、妹?」

    妹「……」

    姉「ど、どうし……」

    妹「んっ」チュッ

    姉「!?」チュウ

    姉(え!?い、妹!?な、何してんの!?)

    妹「ん……ちゅっ」グイグイ

    姉「…ん…んー」

    パタン





    9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:37:02.09 ID:+zS5b59xO

    姉(え!?だって、もうこういうことはしないはずじゃ……!?)

    妹「……」グイッ

    姉「……」ドサッ

    妹「……して?」

    姉「妹?」

    妹「ねぇ、お姉ちゃ……んっ」

    姉「んちゅ……んぅ……」チュッ

    妹「ん……はっ……ちゃ……ん」チュッ チュッ

    姉「ん……ペロ……んぁ」

    妹「ぷはっ……」

    姉「脱がすよ」

    妹「……」コクリ

    姉「……」プチプチ

    妹「……」





    10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:38:11.92 ID:+zS5b59xO

    姉(なんで、妹は……)サワサワ

    妹「ふぁぁぁ……」

    姉(だってもうしないって)フニフニ

    妹「あっ、アッ……ッ!そ、そこ」

    姉(でも……)クチュクチュッ

    妹「んぁッ!……あぁぁぁぁ……ッ」

    姉(嬉しい)グニッ

    妹「ん……ぁ、ぁ……ぁぁ……ッッッ」

    姉「妹……」

    妹「お、んッ……ねえちゃ……」

    姉「イッていいよ」クチュッ

    妹「〜〜〜〜〜〜〜っッッ!!!」





    11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:39:23.31 ID:+zS5b59xO

    姉「……どうしたの?」

    妹「……」

    姉「だってもうしないって」

    妹「……振られた」

    姉「え?」

    妹「振られたの!」

    姉「そ、そうなんだ……」

    妹「それだけ!もう電車ないから泊めてね」

    姉「いいけど」

    妹「おやすみ」

    姉「あっ!」

    妹「すぅー」zzz

    姉「……なんなの?」





    12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:40:34.42 ID:+zS5b59xO

    姉(それからしばらく妹は来なかったけど……)

    姉(来る時は大体玄関開けたら2秒でベロチュー)

    姉(そんな関係は妹が大学生になっても続いた)


    姉「また振られたんだ」

    妹「……」プイッ

    姉「妹ってば、こんなに可愛いのになー」

    妹「……お姉ちゃんとする時しか気持ち良くならないんだよね」

    姉「え……?」

    妹「はぁ……ずっとこのままだったらどうしよう」

    姉(な、なにそれ!?)

    妹「おやすみ」





    13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:41:57.49 ID:+zS5b59xO

    姉「……」

    妹「すぅーすぅー……」zzz

    姉「じゃあこういう関係は本当に止めた方がいいんじゃないんかな」

    姉「ねえ、妹ちゃん」

    妹「……」zzz

    妹「……ばか」

    姉「え?」

    妹「……」zzz

    姉「はぁ……」

    姉(気付くのが遅かったよね……)





    14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:43:06.36 ID:+zS5b59xO

    姉『また振られたの?』

    妹『……』コクリ

    姉『何人目?』

    妹『もう覚えてないよ』

    姉『妹ちゃんモテるのにね』

    妹『お姉ちゃんはどうなの?』

    姉『え……?』

    妹『モテるでしょ?』

    姉『モテないよー』

    妹『……好きな人、いないの?』

    姉『んー』

    妹『……私さ、お姉ちゃんのこと好きだったよ』

    姉『え……?』

    妹『結構前だけどね』





    16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:44:11.32 ID:+zS5b59xO

    姉『え?い、いつ!?』

    妹『15位の時、かな』

    姉『全然気付かなかった』

    妹『……だよね』

    妹『お姉ちゃんはさ……』

    姉『ん?』

    妹『お姉ちゃんは私のこと好きだった時ある?』

    姉『いつでも好きだよ』

    妹『そういう意味じゃなくて……』

    姉『……』

    妹『なんでもない、もういいや、寝る』





    17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:45:27.05 ID:+zS5b59xO

    姉『妹がさ』

    妹『……』

    姉『妹が初めて恋人を作った時……ショックだった』

    妹『……』

    姉『ショックでこっそり泣いた……』

    妹『……』

    姉『その時……その時、妹のこと好きじゃね?って気付いた』

    妹『……』

    姉『……』

    妹『遅いね』

    姉『……ですよね』





    18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:47:24.47 ID:+zS5b59xO

    妹『……今はもうそういう好きじゃないでしょ?』

    姉『分かんない』

    妹『今更……今更好きって言われても、付き合うとかないもんね』

    姉『……ですよね……』

    妹『いまさらないよね……』

    姉『……』

    妹『……おやすみ』

    姉『おやすみ……』

    姉(今更、ない……そうだよね、ないよね……)





    19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:48:35.54 ID:+zS5b59xO

    妹「おはよー」

    妹友「おはよー妹」

    妹友「妹さ、こないだの合コンでいい感じだった人とはどうなった?」

    妹「?」

    妹友「ほらーT君だよ、寺生まれの」

    妹「あぁ……何もないよ」

    妹友「え!?なんで!?」

    妹「なんでって……」

    妹友「いい感じだったじゃん!」

    妹「うーん……友達としてはいいけど」

    妹友「付き合う相手としては無理?」

    妹友「もうそれ何回も聞いたよー」

    妹「……」





    20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:49:40.59 ID:+zS5b59xO

    妹友「妹とは高校からの仲だけどさ、まともに付き合ったのって2,3人でしょ?」

    妹「んーあー、そうだったかな?」

    妹友「しかも最長は最初の彼だけだし」

    妹「うーん」

    妹友「しかもあれでしょ?別れた原因は」

    妹「ちょっと」

    妹友「ごめんごめん!」

    妹(ヤれなかったのが原因ですよ、そうですよ)

    妹友「でも不思議!ホント不思議だな」

    妹「何が?」

    妹友「妹ってさ、最初の彼の時も次の時も、ちょっと自暴自棄入ってなかった?」

    妹「!?」

    妹友「告られたから付き合った程度なんでしょ?」

    妹「……」





    22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:51:08.20 ID:+zS5b59xO

    妹友「最近はもう告られても振ってるっぽいけど」

    妹「気分だよ」

    妹友「妹!!」

    妹「な、なに?」

    妹友「不倫は駄目だよ!」

    妹「はぁ!?」

    妹友「本命は妻子持ちか何かなんでしょ?」

    妹友「で、その気持ちを紛らわすために……」

    妹「そんなわけないでしょ」

    妹友「不倫はだれも幸せにならないからね!」

    妹「だから違うって!」

    妹(ちょっと近いけどさ……)





    23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:52:21.45 ID:+zS5b59xO

    妹友「まぁ冗談はここまでとして」

    妹「冗談かよ」

    妹友「本命はどこのどいつなんだい?」

    妹「いないいない」

    妹友「うそだー」

    妹「ほんとだよ」

    妹友「……まぁ言いたくないならいいけどさ」

    妹「何言ってんだか」

    妹友「何でも相談していいんだからね!」

    妹「はいはい」

    妹友「私達親友だもんね」

    妹「ノートは見せないよ」

    妹友「ちっ、ばれたか」

    妹「ばればれ」





    24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:53:26.92 ID:+zS5b59xO

    妹(はぁ……私は何がしたいんだろうなぁ……)

    妹(いまさら、ないよ……ね)

    妹(付き合うとか……ないよ)

    妹(お姉ちゃんは、優しいから、ああいう関係を許してくれて……私はそれに甘えていて……)

    妹(駄目だって分かってるのにな……)

    妹(諦めようと告白してくれた奴と付き合ってみたけど……)

    妹(キスの時点で嫌悪感でいっぱいで……)

    妹(結局キスすらできないし、ましてやそれ以上なんて……)

    妹(結局……私にはお姉ちゃんしかいないのかもしれないけど……)

    妹(このままじゃだめ……だめなんだよね……)

    妹(でも……)





    26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:54:45.13 ID:+zS5b59xO

    妹(でも……もし、もし、お姉ちゃんが言ってくれたら……)

    妹(……なんて……そんなわけないか)

    妹「はっ」

    妹友「?」

    妹(私もそろそろ懲りないんかな……)

    妹友「変な妹」





    27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:56:04.85 ID:+zS5b59xO

    姉「はぁ……」

    姉(今更……今更かぁ……)

    姉(なんで私は恋に疎かったんかなぁ)

    姉友「お疲れ!」

    姉「うぃ〜」

    姉友「うわー、女っけゼロだね」

    姉「ふーん」

    姉友「まったくこんな美人なのにね」

    姉「美人じゃないし」

    姉友「モテてる癖に」

    姉「?」

    姉友「鈍感だね、あんたは」

    姉「ど、鈍感じゃな……くないな」ボソッ

    姉友「え?」

    姉「なんでもなーい」グダー





    28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:57:10.93 ID:+zS5b59xO

    姉友「……今日、飲みに行こうっか」

    姉「え?」

    姉友「飲もう飲もう」

    姉「えーそんな気分じゃ……」

    姉友「いいからいくよ!」





    29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/05(月) 23:58:30.77 ID:+zS5b59xO

    姉「だぁかぁらぁ……妹はさぁ……」

    姉友(まさか2杯程度でこうなるなんて誰が予想出来ようか)

    姉「今更なんて言われたらさぁ……」

    姉友(そして私は何気にすごい暴露話をされている気がする)

    姉「でも、来るんだよぉ……」

    姉友(そりゃ、この姉妹が仲が良いらしいってのは知ってたけど)

    姉「玄関開けて2秒でちゅーだよぉ」

    姉友(まさかこんな関係だなんてさ……)

    姉「私はさぁ……どうすればいいわけぇ?」

    姉友「ってか……相思相愛じゃん」

    姉「えー」

    姉友「告ってみたら?」

    姉「でもいまさらないって」

    姉友「なんかそれ妹ちゃんが自分に言い聞かせてるようにしか思えないんだけど」

    姉「……むー……」





    30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:01:15.30 ID:+zS5b59xO

    姉友「妹ちゃん、好きだと思うよ、あんたのこと」

    姉「だって付き合うとかないって言われたんだよぉ」

    姉友「妹ちゃんはあんたに言って欲しいんじゃないの」

    姉「……」

    姉友「……」

    姉友(ほんと、世話が焼けるなぁ、あんたは)

    姉友(姉妹でって……って思ったけど)

    姉友(二人ともすごくお互いのことを想ってるってわかったから)

    姉友(引くわけないでしょ、友達だもの)

    姉「……」

    姉友「ほらっ、飲みす……」

    姉「うぇええええええええええ」

    姉友「ぎゃぁぁあぁぁあぁ!」





    31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:02:28.33 ID:+zS5b59xO

    姉友「ほら、ちゃんと掴まって」

    姉「うぅ……面目ない」

    姉友「明日休みでよかったわ」

    姉「うぅ……」

    姉友「ほら、着いたよ!鍵貸して」

    姉「鞄のポケットの中」

    姉友「やれやれ」ガサガサ

    ガチャ

    姉友「ほら、服きついでしょ」

    姉「うー……脱がせてぇ……」

    姉友「ほんと何から何まで」

    姉「姉友ちゃぁん……」





    32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:03:31.57 ID:+zS5b59xO

    姉友「ほらっ、ばんざいして」

    姉「ばんざーい」

    姉友「よっと」

    姉「うぅ」クラッ

    姉友「おおっと」

    姉「ぅ」ギュッ

    姉友「え?吐きそう?」

    姉「ううん、でもクラクラする」

    ガチャッ

    姉友「あ、やばい!すぐ帰るつもりだったから鍵閉め忘れた」

    姉「うぅ……」

    姉友「こらっ、姉、離しなさ……」

    妹「……!」

    姉友「……あ」





    33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:04:39.66 ID:+zS5b59xO

    妹(上気した頬、乱れた衣服……はぁはぁと艶めかしく息を荒げる姉)

    妹「は……はは……」

    姉友「あ、違っ!誤解!」

    妹(……なーんだ、お姉ちゃんって彼氏いないって思ってたらそういうことだったんだ)

    姉友「ほら、あんたも何か言いなさいよ」

    姉「……すぅー」zzz

    姉友「って寝てるし」

    妹「……姉のこと、よろしく頼みます」

    姉友「えっ!ちが、違うんだって!」

    妹「ばいばい、お姉ちゃん」ダダダッ

    姉友「……」

    姉「……」zzz

    姉友「え……え……」





    34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:06:46.11 ID:+zS5b59xO

    姉(どういう状況なんでしょう)

    姉友「……」

    姉(どうして私半裸で正座してるの?)

    姉(うぁー頭ガンガンする……飲みすぎたぁ……)

    姉友「姉」

    姉「は、はい」

    姉友「大切なお話があります」

    姉「こ、告白なら間に合ってます」

    姉友「あなたの妹ちゃんのことなんですけど」

    姉「え?す、スルーですか!?」

    姉友「私があんたの彼女だと誤解したっぽい」

    姉「え?……え?ええええええええええええええ」





    35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:08:15.18 ID:+zS5b59xO

    姉友「実はカクカクシカジカで」

    姉「うあ……うぁぁ……」

    姉友「はぁ……どうするの?」

    姉「ど、どうするって言われても……」

    姉友「……妹ちゃんのこと」

    姉「うーうぅー……で、でも」

    姉友「でも?」

    姉「……こういう関係を止めるいいチャンスかも」

    姉友「は?」

    姉「だって……妹ちゃん私以外の人とできないって言うんだもん」

    姉「ずっと続けてたら余計そうなっちゃうよ」

    姉友「つまり……妹ちゃんに誤解させたままでいいと?」

    姉「いいきっかけだよ……」

    姉友「はぁ……」

    姉「……」





    36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:09:37.95 ID:+zS5b59xO

    姉友「私、ごっこ遊びは嫌だよ」

    姉「?」

    姉友「付き合うならちゃんと付き合うよ」スッ

    姉「え、あ、姉友ちゃん?」

    姉友「いいんでしょ?私とこうなったって?」スーッ

    姉「あ……イヤっ!」バッ

    姉友「!」

    姉「……あっ!あ、あの……ごめん」

    姉友「……あんたはさ、妹ちゃん以外とできるの?」

    姉「……っ!」

    姉友「できるの?」

    姉「……したことないし、わからないよ」

    姉友「じゃあ試してみる?」ギュッ

    姉「ひゃっ」





    38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:11:09.51 ID:+zS5b59xO

    姉友「ほら……目、瞑って」

    姉「〜〜〜〜〜っ!だ、ダメ!」バッ

    姉友「……ほらっ、それがあんたの本心でしょ」

    姉「……」

    姉友「妹ちゃんも妹ちゃんであんた以外と出来ないけど、あんたも、妹以外とはできないんでしょ」

    姉「だけど……!」

    姉友「だけど?」

    姉「やっぱり……変だよ、今更だよ」

    姉友「今も好き?」

    姉「それは……」

    姉友「好きなの?好きじゃないの?」

    姉「……」





    39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:12:39.98 ID:+zS5b59xO

    姉友「好きでもない人と、あんたはヤレるの?」

    姉「……っ」

    姉友「いつまでもそうやってうじうじしてたら、妹ちゃん本当にいなくなっちゃうかもよ」

    姉「……」

    姉友「本当はどうなの?……他の人に、妹ちゃんを奪われてもいいの?」

    姉「……やだ」

    姉友「え?」

    姉「やだ、やだ、やだよぅ……」

    姉「好きだよ、妹ちゃんのこと」

    姉「好きだけど……」

    姉友「姉……」ギュッ

    姉「あ、姉友ちゃん?」

    姉友「大丈夫、大丈夫だから……」

    姉「ふ、ふぇ……」





    40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:14:15.07 ID:+zS5b59xO

    姉友「よしよし……だけどいつまでも泣いてないで、妹ちゃんを迎えに行かないと」

    姉「姉友しゃーん」

    姉友「よしよし、さっさと服を着なさい」

    姉「はい」

    姉友「じゃあ私帰るから」

    姉「うん」

    姉友「しっかりね!大丈夫だから」

    姉「うん」グスッ

    姉「あ、でも終電……」

    姉友「タクシー拾うから大丈夫だって」





    41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:15:36.51 ID:+zS5b59xO

    姉「……わかった」

    姉友「またね」

    姉「うん」



    姉「……妹ちゃん」ダダダッ

    姉「妹ちゃん!……妹ちゃん!」

    姉(家、帰っちゃったかな……)prr

    姉(……出ない)

    姉「妹ちゃん!どこに行ったの!?」





    43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:16:52.28 ID:+zS5b59xO

    妹友「え……妹?」

    妹「はぁはぁ……」

    妹友「泣いてるの?」

    妹「はぁはぁ……」

    妹友「とにかく入りなよ」

    妹「……」

    妹友「……何かあったの?」

    妹「……失恋した」

    妹友「え?」

    妹「もうT君でも誰でもいいよ!もう、もう!」

    妹「誰でもいいから私からあの人のことを忘れさせてよ」

    妹友「お、落ち着いてって!」





    44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:19:03.60 ID:+zS5b59xO

    妹「はぁはぁ……もうやだ……やだよぅ……」

    妹友(……こんな妹、初めてだ……)

    妹「あぁもう」

    妹友(どうしよう……)

    妹友(とりあえず飲ませるか……)

    妹「妹友ォ!」バッ

    妹友「ひゃ、ひゃい!」

    妹「ゴクゴクゴクゴク」

    妹友「へ……妹ちゃん、それ割ってな……」

    妹「あー、もうっっっっっ!!!」

    妹友(あぁ……ど、どうしよう……)





    45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:20:28.76 ID:+zS5b59xO

    prrr……

    姉「はい?」

    妹友「あ、姉さんですか?」

    姉「妹友ちゃん?久しぶり」

    妹友「久しぶりです」

    姉「こんな時間にどうしたの?」

    妹友「実は……」カクカクシカジカ

    姉「え?」

    妹友「もう私の手には負えません」グスッ

    妹友「お願いします」

    姉「妹のばか」タタタッ





    46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:21:43.51 ID:+zS5b59xO

    妹友「こんばんは、こんな時間にごめんなさい」

    姉「ううん、こちらこそごめんね」

    妹友「なんか、高校の時からの付き合いだけどあんな自暴自棄の妹は初めてで……」

    姉「……」

    妹友「なんか叶わない恋をしてるっぽいんですよね」

    姉「叶わない恋……?」

    妹友「……それでたぶん……」

    妹「え、お、おねえちゃん?」

    姉「妹」

    妹「あ……」フラッ

    妹友「ほら、気をつけて」

    妹「ゆめだぁ……ぎっどごれはゆめだよぉお」

    妹友「ほんと、こんな妹は初めて」

    姉(妹……)





    47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:23:02.49 ID:+zS5b59xO

    妹友「……私、明日早いんですよ」

    妹友「ほんと、申し訳ないんですけど」チラッ

    姉「うん、大丈夫!任せて!私はお姉ちゃんだからね」

    妹「うぁあ」

    姉「ほら、妹、立てる?立てなかったらおんぶするよ?」

    妹友「あの、姉さん……」

    姉「結局おんぶだね」

    妹友「もし、姉さんの気持ちが一緒なら……」

    妹友「妹の叶わない恋、叶えてあげてくださいね」

    姉「え?……妹友ちゃん?何か言った?」

    妹友「いえ、じゃあ妹を頼みます」

    姉「うん!」





    48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:24:07.47 ID:+zS5b59xO

    姉「ねぇ、妹」

    妹「……」zzz

    姉「寝ちゃった?」

    妹「……」zzz

    姉「ほら、月が綺麗だよ」

    妹「……」zzz

    姉「こほん」

    姉「……月が綺麗ですね」

    妹「……」zzz

    姉「なんてね」





    49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:25:20.23 ID:+zS5b59xO

    妹「……たし、しんで……いいわ」ボソッ

    姉「え?」

    妹「……」zzz

    姉「寝言かな」

    姉「ふぁー、今日は色々疲れたぁあ」

    妹「……」zzz

    姉「おやすみ、妹」チュッ





    50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:26:20.76 ID:+zS5b59xO

    姉「んんー」

    妹「……」

    姉「あ、妹、おはよう」

    妹「え!な、なんで私こ、ここに?」

    姉「え……と」

    妹「……昨日、お姉ちゃんの家に泊まったっけ??」

    姉「妹はどこから覚えてないの?」

    妹「え……!えーと……」

    妹「お姉ちゃんが……、お姉ちゃんに彼女がいたところ」

    姉「……彼女じゃないよ」

    妹「え、だって……!」

    姉「泥酔していた私を介抱してくれてたの」





    51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:27:33.03 ID:+zS5b59xO

    姉「それだけだよ」

    妹「……」

    姉「ねぇ、妹……」

    妹「なに……?」

    姉「お姉ちゃんと付き合ってみない?」

    妹「……なんで?」

    姉「りょ、両想いだし?」

    妹「はぁ……」

    姉「……」

    妹「私がお姉ちゃんを好きだった時は、私がもう諦めた後だし」

    妹「両想いだった時はないよ」

    姉「……」

    妹「すれ違いでしょ」





    52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:29:39.44 ID:+zS5b59xO

    姉「そ、そのすれ違いをこれからくっつけてみましょう」

    妹「でもさ、」

    姉「?」

    妹「お姉ちゃんってどういう風に私のこと好きなのか、もうわかんないし」

    妹「それに付き合ってなくても、エッチしてるし……」

    妹「付き合うって……付き合って何するの?」

    姉(確かにエッチはしまくって色々試したりして結局普通が1番まで落ち着いちゃったけど」

    妹「……」ジトー

    姉「え、エッチしないで、デートしたりしようよ!」

    姉「ほ、ほら、あんまり二人で出掛けたことないし」

    妹「お姉ちゃんが引きこもりだからでしょ」

    姉「……(ひ、否定できない)」





    53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:31:30.82 ID:+zS5b59xO

    妹「それよりさ、姉友さんのことなんだけどさ」

    姉「え?ほ、惚れちゃった?」

    妹「え?」

    姉「え?」

    妹「勝手に変な勘違いして申し訳なかったなって……」

    姉「あ。あぁ……そう、なんだ」

    妹「私が姉友さんのこと好きになっちゃったと思った?」

    姉「ドキッ」

    妹「声に出てるよ」

    姉「あぅぅ」

    妹「ふふ」

    姉(うぅ……これって話をごまかされてる……?)

    姉(姉友ちゃんがいけるって言ったのに姉友ちゃんのばか)





    54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:32:32.39 ID:+zS5b59xO

    妹「そろそろ帰るね」

    姉「えっ」

    妹「シャワー借りるね」

    姉「あっ!」

    妹「?」

    姉(私、肝心なこと、伝えてない)

    姉(私、妹にちゃんと好きって言えてない)

    姉「ひゃ、ひゃの」

    妹「ひゃのって」ププ

    姉(か、噛んじゃった……でもめげない!)

    姉「私、妹のこと好きだよ」

    妹「……」

    姉「その……恋愛感情で」

    妹「……」

    姉「……」





    55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:34:09.86 ID:+zS5b59xO

    妹「ふふっ」

    姉「?」

    妹「じゃ、付き合ってみよっか」

    姉「へ」

    妹「ふふっ」

    姉「いいの?」

    妹「うん」

    姉「あ、あの!じゃあ早速今日出かけない?」

    妹「今日はいい」

    姉「……!」

    妹「変な顔」アハハ





    56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:35:11.55 ID:+zS5b59xO

    姉「にゃ、にゃにおう……!」ナミダメ

    妹「今日はいいよ」ギュッ

    姉「へ、い、妹?」

    妹「今日はお姉ちゃんとこうするために来たんだし」

    姉「ふぇ……」

    妹「あと何回戦する?お姉ちゃん?」



    おしまい





    57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:42:09.74 ID:CkkeP/Qo0

    姉妹百合素晴らしいね





    58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:45:19.47 ID:ttYbLN81O







    59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:50:16.12 ID:mToKhmaRO

    もっと見たかった





    60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 00:50:50.32 ID:OBpMoeCU0

    次は三姉妹でやってみてくれ





    62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/06(火) 01:03:23.08 ID:5HigkmxRP

    お疲れ様
    楽しかった







    1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 12:00:07.43 ID:/bmecjQs0

    妹「あのね、ずっとうんこがでないの」

    兄「どれくらい出てないのですか?」

    妹「いっしゅうかん」

    兄「それは大変ですね、ちょっとお腹見せてください」

    妹「あい」

    ぺら

    兄「おー、だいぶ張ってますねー……」

    妹「にぃに、うちしんでしまうん?」

    兄「はは、大丈夫ですよ」

    妹「ほんとに?」

    兄「はい、じゃあ……水気を多く取りましょうか?」





     
    6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 12:04:15.49 ID:/bmecjQs0

    妹「むぎちゃガブガブのんでるよ」

    兄「おしっこは出てますか?」

    妹「うん」

    兄「では、腸の働きが弱ってるんですかね」

    妹「どうしよー、しんじゃうよ?」

    兄「ですから、死にませんよ」

    妹「にぃにがたすけてくれるから?」

    兄「助けてあげますよ」

    妹「じゃあね、じゃあね、トイレついてきて!」

    兄「はいはい」

    てくてくてく
    がちゃ

    妹「ほらはやく!」

    兄「トイレはひとりで入るものですからね」





    8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 12:12:15.00 ID:/bmecjQs0

    妹「どうしても?」

    兄「はい、トイレは一人用なのです」

    妹「そっかぁ……じゃ、ドアあけとくからそこでまっててね」

    兄「そうきましたか、でもそうしたら家の中が臭くなってしまいますよ」

    妹「ならんですのでー、うちのうんこ臭くないしー」

    兄「そうですか、では兄は行きますね」

    妹「だめーっ」

    兄「どうしました」

    妹「にぃにもここでがんばるの」

    兄「中学生になったからもう一人で大丈夫と言っていたのは誰でしたっけ?」

    妹「いまはひじょうじたいなのでー」





    10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 12:16:34.09 ID:/bmecjQs0

    兄「はいはい、では、ここで待ってますから」

    妹「うん」

    もぞもぞ

    兄「妹さん、お尻を兄に向けながらパンツを脱いではないけません」

    妹「なんでー?」

    兄「そこは大事な人にしか見せてはいけないと教えましたよね?」

    妹「にぃに、だいじなひとだからだいじょうぶー」

    もぞもぞ

    妹「にぃに、なんでかおそむけてるの?」

    兄「レディーのそんな姿は見ないのが紳士なのです」

    妹「でも、にぃににみてもらいたい」





    12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 12:21:14.60 ID:/bmecjQs0

    兄「は、はぁ?」

    妹「うちのおしりなんかつまってないのかなぁって」

    兄「なるほど」

    妹「みてー!」

    兄「どれどれ……うん、だいじょうぶですよ」

    妹「ありがとにぃに」

    兄「どういたしまして」

    妹「んー!」

    兄「……では、兄はここで座ってますよ」

    妹「うんっーーーーんー」





    13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 12:27:24.07 ID:/bmecjQs0

    妹「んー!んんん!」

    兄「……」

    妹「んー!んんんーんー!!」

    兄「……」

    妹「んんん……にぃに、トイレようしきがいいなぁ」

    兄「そうですね、ウォシュレットというものはいいらしいですね」

    妹「しゃがむのしんどいよぉー」

    兄「力は和式の方が入るらしいので妹さんにとっては今のほうがいいでしょうね」

    妹「でも、にぃにのかおがみえなくてさびしぃ」

    兄「兄は妹さんのお尻ばかり見て落ち着きません」





    18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 12:33:06.59 ID:/bmecjQs0

    妹「ぜんぜんでないよ」

    兄「いえ、少し出てますよ」

    妹「ホント!?」

    兄「力むたびにお尻の穴から塊がにょきっと顔を出していますよ」

    妹「そーなんだ」

    兄「あと一息と言う感じはしませんか?」

    妹「ひっしだからわかんない……でもちゃんとにぃにがみてくれててうれしい」

    兄「あ、え、まぁ、妹さんに頼まれましたからね」

    妹「にぃに、どうしたの?」

    兄「いえ、頑張ってください」





    19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 12:35:05.43 ID:/bmecjQs0

    妹「んんー、んー、んー」

    にゅき

    妹「はぁはぁはぁ」

    しゅぽ

    妹「んー、ふー、ひー、ふー、んーっ」

    にゅき

    妹「ふぅぅ」

    しゅぽ

    妹「にぃに、だめだぁ」

    兄「もう少しのようなんですが……」

    妹「にぃにてつだって」





    21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 12:41:39.85 ID:/bmecjQs0

    兄「手伝うといっても応援ぐらいしかできませんよ」

    妹「んーとね、うちが、んーってしたらおなかおしてほしいの」

    兄「そういう手伝いですか」

    妹「じゃあ、いくよっ」

    妹「んー」

    兄「いきなり過ぎです」

    妹「じゃあ、じゅんびはいい?」

    兄「……断りようがないんですね、わかりました」

    妹「ぃひゃっ、どうしてせなかにてをおくの」

    兄「お腹を押すなら支えが要りますよね?」

    妹「おー、なるほど」





    24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 12:45:48.62 ID:/bmecjQs0

    妹「じゃあいくよ」

    兄「どうぞ」

    妹「んんんんー!」

    にょき

    兄「押します」

    ぐい

    妹「んー!?あー」

    しゃー

    兄「……出るものが違ったみたいですね」

    しゃー

    妹「たくさんのんだから……」

    しゃー……





    28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 12:59:41.72 ID:/bmecjQs0

    ちょろちょろっちょろ、ちょろん

    妹「おわった、ふいてー」

    兄「自分で拭きなさい」

    妹「ぶーぶー、さいきんのにぃに、つめたーい、おふろもいっしょにはいってくれないし」

    兄「妹さんは、自分の体の成長を自覚しなくちゃダメですよ」

    妹「せいちょーしてるの、にぃににみてもらいたいよ?」

    兄「兄は男だからダメなのです」

    妹「おちんちんがおおきくなるんだよね」

    兄「ど、どこでそんなことを聞きましたか!?」

    妹「がっこうでならうよ、にぃに、しらないのー?」

    兄「ふぅ……そう、ですよね、保健の授業はありますからね」





    30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 13:04:56.62 ID:/bmecjQs0

    妹「にぃにのおっきくなったおちんちんみてみたいー」

    兄「ダメです」

    妹「じゃあ、うちのおっぱいもんでもいいよー」

    兄「何を言うんですか」

    妹「おっぱいもみもみするとこどもができるんだって」

    兄「んー……尚更ダメではないですか」

    妹「うち、にぃにのこどもほしいのにー」

    兄「きょ、兄妹で子供を作ってはいけないのです」

    妹「ほーりつできまってるの?」

    兄「決まってます」

    妹「でも、こっそりならばれないかもしれないよ?」





    31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 13:08:25.00 ID:/bmecjQs0

    兄「バレたら怒られるので兄はそういうことはしません」

    妹「よかった、ばれないならしたいって、にぃにがおもってくれて」

    兄「ち、違うのですよ、それは言葉の綾というものです」

    妹「うち、むっちゃうれしい」

    兄「あと、ちなみにおっぱいを揉んだだけでは子供はできません」

    妹「おー、そーなんだ」

    兄「やれやれ、早くうんこをだしましょう」

    妹「うん、がんばる」

    兄「これで膀胱も空になりましたし、次はうんこです」

    妹「ふんっ、ふーんっ、ぐーっ、んー」

    にゅ

    兄「では、押します」

    ぐぃ

    にゅき





    32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 13:14:27.93 ID:/bmecjQs0

    妹「んー……はぁはぁはぁ」

    兄「ふむ……少し出てくる量が減りましたね」

    妹「えー、なんでー」

    兄「膀胱の圧迫が無くなってしまったからかもしれません」

    妹「さっきよりずっとがんばったのにー」

    兄「困りましたね」

    妹「そうだ!にぃに、ひっぱって!」

    兄「……うん、こ、をですか?」

    妹「うん!」

    兄「ちょっと待って下さいね」

    妹「いいよ」

    兄「……これは何か兄の愛情でも試されているのでしょうか」





    34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 13:20:53.05 ID:/bmecjQs0

    妹「いい?」

    兄「……はいっ!ええ、分かりましたとも、兄に任せてください」

    妹「じゃーね、いくよ、ふんっ、んーっんー!」

    にゅ

    兄「はっ」

    ぐに

    兄「む……」

    ぽろ

    兄「あ……」

    ぽちゃん

    妹「でたー!?」





    35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 13:31:01.77 ID:/bmecjQs0

    兄「確かに出ました」

    妹「よかったぁ」

    兄「しかし先に出てきているごく一部だけだったようです」

    妹「んーと、まだのこってるの?」

    兄「そうです、うっかり途中で切ってしまいました……迂闊でした」

    妹「あのー、にぃに?」

    兄「どうしました妹さん」

    妹「なかからひっぱりだしてー」

    兄「それは肛門に兄の指を入れて掻きだすということでしょうか」

    妹「そうだよ」

    兄「それはなりません」





    37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 13:38:41.27 ID:/bmecjQs0

    妹「えー、にぃにのケチー」

    兄「け、ケチではないのです、これは倫理的な問題でして」

    妹「ケチっ、ケチっ!」

    兄「ぐっ」

    妹「けーちけちけっちんぽー」

    兄「こ、これ!下品な言葉は使ってはいけません」

    妹「じゃあやって」

    兄「はぁ……わかりました、では試してみるだけですよ」

    妹「うん、はいっ」

    ずぃ

    兄「お、男の人にそんなにお尻を近づけてはいけません」





    38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 13:42:30.31 ID:/bmecjQs0

    妹「臭い?」

    兄「臭くはありませんが、見せてはダメなのです」

    妹「うーん、おとこのひとはうれしいってきいたのはうそだったのかなぁ?」

    兄「ど、どこでそんなことを」

    妹「ほけんのじゅぎゅーだよ、うれしいからこどもができるんだって」

    兄「む、そのような解釈もありますが、それは大事な相手とだけです」

    妹「にぃにのこと、だいじだからいいよね?」

    兄「ふぅ……兄とは子供を作ってはいけないといいましたよね?」

    妹「じゃあ、にぃにはうれしくないんだ……そうだよね……くさいもんね」

    しゅん……

    兄「あ、えー、っと、子供は作ってはダメですが兄は妹さんのお尻嫌いではないですよ」

    妹「ほんとっ」





    39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 13:51:44.85 ID:/bmecjQs0

    兄「はい、嘘ではないです」

    妹「えへへ、にぃにがうちのおしりだいすきだって……」

    兄「少し語弊がある表現ですが、まぁいいでしょう」

    妹「じゃあ、おねがいしまーす」

    兄「う……む」

    ぐに

    妹「ひゃぅ……」

    兄「なんですか!?」

    妹「わかんにゃい、こえがでちゃった」

    兄「気をつけます」

    ぐい

    妹「いま、うんこにあたった?」





    40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 14:00:01.77 ID:/bmecjQs0

    兄「指先にあたっているみたいですね」

    ぐにぐに

    妹「あんっ」

    兄「な、な、なにを」

    妹「へんなの、こえがね、ほんとかってにでちゃうの」

    兄「す、すみません」

    妹「にぃに、うち、なんかへん、にぃにのゆびきもちいい」

    兄「そ、それはうんこがでそうだからですよ」

    妹「うん、なんかでそうなきがする」

    ぐに

    妹「はぅんっ」





    43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 14:03:51.82 ID:/bmecjQs0

    妹「にぃに、うち、あしにちからはいらない」

    兄「うむ、和式トイレでは無理があったようですね」

    妹「にぃに、まだぁ?」

    兄「一旦引きましょう」

    しゅぽ

    妹「ん……にぃに、もっともっと」

    兄「うーむ、これは良くなかったと思いますね……反省です」

    妹「にぃに、もっとゆびしゅぽしゅぽして?」

    兄「あ、危ないですよ、このままでは便器に落ちてしまいます」

    妹「にぃに、だっこ」

    兄「してあげられればいいのですが、今はこの手を洗わなくては」

    妹「まってる」





    44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 14:07:18.71 ID:/bmecjQs0

    兄「んー……いえ、妹さんも一緒に風呂場に来てもらったほうがいいですね」

    妹「どうするの?」

    兄「お風呂場ならば掴まるところもありますし便利ですし……」

    妹「じゃあついてく」

    よろよろ
    どんっ

    兄「あっ」

    妹「あー、にぃにがふくにうんこつけたー」

    兄「はぁ……服はごめんなさい、後で兄が洗っておきます」

    妹「ごめんなさい、うちがよろけたからだもんね……」

    兄「では、行きましょう」





    56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 14:50:05.71 ID:/bmecjQs0

    がらがら

    妹「にぃにはいって」

    兄「ありがとうございます妹さん」

    妹「シャワーだしてくるね」

    兄「助かります」

    しゃー

    兄「……これで、手は綺麗になりましたよ」

    妹「じゃあ、ここでうんこのつづきする?」

    兄「ちょっとまってくださいね、新聞紙取ってきます」

    がらがら
    ぴしゃっ

    妹「……あ、いまのうちに、うんこのふくぬいどこー」

    ごそごそ





    59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 14:56:12.25 ID:/bmecjQs0

    がらがらぴしゃ

    兄「お待たせしました」

    妹「おかえりなのです」

    兄「……どうしてそんな薄着になってしまったのですか?」

    妹「だって、ブラウスにうんこついてたから……」

    兄「ああ、そうでした……ごめんなさい」

    妹「ぜんぶぬいだほうがいいかな?」

    兄「脱いだら兄は去りますよ?」

    妹「なんでー?」

    兄「裸は男の人に見せてはいけないのです」

    妹「にぃに、おふろいっしょにはいってみてたのにー?」





    61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 15:02:48.04 ID:/bmecjQs0

    兄「女の子は大きくなると見せてはいけなくなるのです」

    妹「おっぱいおおきくなったから?」

    兄「そうです」

    妹「にぃに、おっぱいみたくないの?」

    兄「ぐっ、い、妹さんのは結構です」

    妹「せっかくぽよんぽよんになってきたのにー」

    ぽよん

    兄「ジャンプしてはいけません」

    妹「ほらほら」

    ぽよよん

    兄「シャツ1枚では、薄くて見えてしまうので止めなさい」





    64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 15:07:29.50 ID:/bmecjQs0

    妹「おっきくなったでしょ、えへん」

    兄「そのようですね」

    妹「にぃにがみていないうちにせいちょーしてるのだ」

    兄「兄に自慢は要りませんよ」

    妹「クラスでね、3ばんめにおおきいんだよ」

    兄「それは、兄に知らせなくていい情報です」

    妹「ブラジャーしたほうがいいのかなぁ」

    兄「あ……それは、ちょっと気づいてあげれませんでしたね、今度相談しにいきましょう」

    妹「いっしょにおふろはいらないからきづけないんだよ」

    兄「はははは、そうですね」





    66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 15:17:23.36 ID:/bmecjQs0

    妹「だから、またいっしょにおふろにはいろ?」

    兄「それはダメですよ」

    妹「どうして?」

    兄「大きくなった女の子は男の人とお風呂に入っちゃダメなんです」

    妹「ほーりつできまってるの?」

    兄「き、決まってます」

    妹「にぃに、うそついてる、いーけないんだー」

    兄「ごほっ、嘘はよくありませんでした……が、ダメなのです」

    妹「さびしいなぁ」

    兄「……」

    妹「……こっそりならバレないよ?」

    兄「……では、うんこ出してしまいましょうか」





    68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 15:22:43.48 ID:/bmecjQs0

    ぱらぱらぱら

    妹「しんぶんしどーするの」

    兄「この上にうんこをするんですよ、無いと後処理が大変ですから」

    妹「おぉー、おふろばなのにトイレなのだー」

    兄「でも、掴まるところがあって姿勢はずっと楽にできますよ」

    妹「じゃあ、さっそくがんばりまーす」

    兄「はい」

    妹「ふーっん……んんんー、んー」

    にゅ

    妹「はぁはぁはぁ」

    妹「ふんっ、えいっ、んんんんん」

    にゅ





    69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 15:31:28.70 ID:/bmecjQs0

    妹「はぁはぁ……かわんないね」

    兄「兄の方を見てしゃがむのは止めなさい」

    妹「だって、にぃにのかお、みてたいんだもん」

    兄「では、せめてスカートで前を隠しなさい」

    妹「どーして?」

    兄「男の人に見せてはいけないと言ったではないですか」

    妹「でも、にぃにはだいじなひとだからいいんだよ?」

    兄「それでもダメなのです」

    妹「にぃに、うち、ちょっとけがはえてきたんだよー、ほらー」

    兄「そういうことであれば、兄は後ろを向いてます」





    70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 15:35:18.88 ID:/bmecjQs0

    妹「やーだーよー」

    兄「では、スカートでかくして下さい」

    妹「け、みてくれたらかくす」

    兄「あ、兄は毛を見ませんよ」

    妹「け……きもちわるい?」

    兄「別に気持ち悪いというわけではないのです」

    妹「すごいねって、ほめてもらえるとおもったのに……」

    兄「むむむむ」

    妹「……」

    兄「分かりました、ちょっとだけです、その後隠すのですよ」

    妹「ほらほら、このまんなかにね、12ほん」





    73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 15:40:25.05 ID:/bmecjQs0

    兄「おや?13本あるようですが」

    妹「あれ?ほんとだ、すごーい、にぃに、またふえた!」

    兄「もういいですね」

    妹「にぃに、なんでかおあかいの?」

    兄「赤くなどなっていません」

    妹「へんな、にぃに」

    兄「さぁ、どうぞ続けてください」

    妹「はーいっ……ふんっ……んんんんぐぬー」

    にょき

    妹「はぁはぁは……」

    しゅっ





    74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 15:45:38.18 ID:/bmecjQs0

    妹「にぃに、どう?」

    兄「兄は前を見せられているのでわかりません」

    妹「あー、そうだったー」

    兄「自分では分かりにくいものですか?」

    妹「うん、なんかおおきくてわかんないよ……あっ」

    兄「出ますか?」

    妹「にぃに、てをあててでてるかかくにんしてー」

    兄「お尻にですか?」

    ぐい

    妹「ほら、まえからおしりにてをあてててでてたらおしえてほしいの」

    兄「あ、手を引っ張らないで、あ、え、ここにですか」





    75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 15:51:56.91 ID:/bmecjQs0

    妹「おしっこのとこにもあたっちゃってるの、ごめんなさいなの……」

    兄「こ、ここ、に手が当たってしまうのは、その、変です」

    妹「にぃに、やっぱりうちのここへん?ずっと、あついんだ……」

    兄「ここが、変というわけではないです、ここに手を当てる行為が変なのです」

    妹「にぃに、やっぱりいやだったかー……ごめんね」

    しゅん

    兄「いえ、あ、兄は、大丈夫です、妹さんが嫌ではないかと考えたのです」

    妹「うちはいやじゃないよ、にぃににさわってもらえてあんしんするー」

    兄「ううむ……では、このまま確認しますよ」

    妹「うん、じゃあがんばる!」





    76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 16:02:24.65 ID:/bmecjQs0

    妹「ふんっ……んくくく……んぐ」

    にゅ
    ぴと

    兄「出てますよ、そのまま出しましょう」

    妹「はぁはぁはぁ」

    しゅ

    兄「中に戻ったようですね」

    妹「にい……にの、てくびあたってるのきもちいい」

    兄「な、なななんですか」

    妹「わかんないよー、きゅうにきもちよくなっちゃったのー」

    兄「手はやっぱり離しますね」

    妹「ふにゅー」





    78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 16:10:30.49 ID:/bmecjQs0

    妹「んとね、そんじゃね、よつばいになるから、こう」

    ごそごそ

    妹「スカートまくってるからうしろからみててー」

    ばさっ

    兄「はしたないことはやめるのです」

    妹「にぃには、かぞくだからはしたなくなーいーのー」

    兄「家族でもお尻を無闇に見せないほうがいいのです」

    妹「どうしてー?」

    兄「その、そんなに突き出すとお尻以外も見えてしまうからですよ」

    妹「ほぉほぉー、でもうちにぃににみえてもべつにいーもん」

    兄「妹さんが女の子で、兄は男の人だから困るのですよ」

    妹「でも、うんこでてるかわかんないとこまっちゃうしぃ……」





    80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 16:19:13.38 ID:/bmecjQs0

    兄「んー、あー、分かりました……兄が見てますから出してください」

    妹「うん……んんんんっ」

    にゅ

    妹「んんんむぐ……」

    にょき

    妹「んんむむううううんっ」

    にゅっきり

    妹「はぁはぁはぁ……どう?このかっこう、ちからはいりやすかった」

    兄「そうですね、あともう一息という感じですよ」

    妹「じゃあ、もーいっかいいくよー」

    妹「んんんんーーっ」





    83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 16:24:43.42 ID:/bmecjQs0

    にゅき

    妹「んんんんんんんんんっー!!」

    にゅりき

    妹「ふーんっ!」

    ぽんっ

    兄「出ましたよ!」

    妹「はぁはぁはぁ……さきっぽだけがでたよーなかんじしたー」

    兄「こ、これで先だけですか……残りはどれだけあるのですか」

    妹「わかんない……」

    兄「取り敢えず今のうんこを入れる袋を取ってきますね」

    妹「にぃに、てー、あらっていくんだよ」





    85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 16:31:07.48 ID:/bmecjQs0

    じゃー

    兄「では、ちょっと待っていて下さい」

    がらっ

    妹「むー、どうしたらいいのかなぁ……」

    妹「……んー、あ、これは!」

    妹「いけるかもしれない!!」

    がら

    兄「お待たせしました、って、ど、どうして服を脱ぎ始めているのですか」

    妹「じゅんびー」

    兄「何の準備ですか、服を着てください」

    がさごさ
    ぽいっ





    87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 16:39:23.27 ID:/bmecjQs0

    かちゃ

    妹「んーとね、おしりにしゃわーでみずいれたらでるかなーっておもって」

    兄「……む、それで脱いでしまったんですね」

    妹「にぃに、どうしてかおそむけてるの?」

    兄「胸と股間は隠しなさい」

    妹「なんでー?」

    兄「女の子として、はしたないです」

    妹「そーかなー、にぃにのまえだけだよ、はだかになるの」

    兄「兄の前でも控えたほうがいいのです」

    妹「どーしてー、ふしぎー」

    兄「その方がお淑やかな女の子に見えます」

    妹「にぃに、おしとやかなおんなのこがすき?」

    兄「そうですね、はい」





    88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 16:47:28.54 ID:/bmecjQs0

    妹「そっかぁ、でも、ふくぬれちゃうしなぁ……」

    ぎゅ

    妹「これでいい?おっぱいとまたを、てでかくしたよー?」

    兄「まぁ、んんんー……いいで、しょう」

    妹「よかったっ」

    兄「ふぅ……妹さんも、ずいぶん成長したんですね……」

    妹「ん?せがのびたかな?」

    兄「い、い、いえ、気にしないでください、はい、もう大丈夫です」

    妹「じゃあね、にぃに、おしりにしゃわーでみずいれてほしいの」

    兄「兄がするのですか?」

    妹「うち、てがとどかんし、にぃににやってほしいー」





    91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 16:55:57.66 ID:/bmecjQs0

    兄「ふぅ……分かりました、でも水じゃ冷たいのでお湯出しますよ」

    妹「にぃに、やさしいなぁ」

    兄「妹さんが風邪を引いたら大変です」

    妹「にぃに……にぃにも、ふくぬいだほーかいーよ」

    兄「兄は大丈夫です」

    妹「だめだよ、ぬれてにぃにがかぜひくよ?」

    兄「いえ、大丈夫です」

    妹「だめ、うちがにぃにをぬがしちゃいます」

    兄「あ、これ、止めなさい、あ、手を離さない」

    がさがさどたばた

    妹「にぃに、にげちゃだめっ、こらー」





    92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 17:02:31.34 ID:/bmecjQs0

    兄「ほら、ちゃんと隠して、みえ、見えちゃいます」

    妹「いーの、にぃにならみちゃってもー」

    わさわさ
    ぽいっ

    妹「しゃつげっとー」

    兄「ほんとうに止めなさい」

    妹「うしろむかない、こっちみるー」

    がちゃがちゃ

    兄「ダメですダメですってば」

    ずりっ

    妹「ずぼんげっとー」

    兄「兄はもう出ます出ます」

    がちゃがちゃ





    94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 17:09:13.72 ID:/bmecjQs0

    妹「ふっふっふっ、かぎをかけさせてもらったのだ、うちあたまいい」

    兄「あ、ちょっと、ダメ、ほんとにそれはダメです」

    ずりり、っぽろん

    妹「ぱんつげっとー」

    兄「出ます」

    ぐにぅ

    兄「いっ、ひぃゃっ」

    妹「?……にぃに、なにこれ?」

    兄「あ、う、い、妹さん、痛いです、お願いします、離してください」

    妹「もう、にげちゃわない?」

    兄「に、逃げません、だから、ぅひっ、手を……」

    妹「よーし」





    97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 17:13:38.26 ID:/bmecjQs0

    兄「はぁはぁはぁ」

    びよんっ

    妹「ぅわあー、にぃに、これにぃにのおちんちん?すっごくおっきいよ!」

    兄「そ、そうです、が、女の子は余り凝視してはいけません」

    妹「だってだって、うちのおっぱいみたいにおっきくなってる」

    兄「たまにすごく大きくなることがあるものなのです」

    妹「へー」

    兄「大きくなったおちんちんには気をつけなくてはいけないのです」

    妹「どうしてこんなにおおきくなるの?」

    兄「それはまた今度改めて教えてあげます」

    妹「どうしてどうしてーきになるー」

    兄「今は詰まっているうんこをなんとかするのです」





    100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 17:18:49.74 ID:/bmecjQs0

    妹「きになってうんこでないー、ちからはいらないよー」

    兄「むむ、困りましたね」

    妹「おしえておしえてっ」

    兄「男の人のおちんちんは女の人の裸を見ると大きくなるのです」

    妹「どーしてはだかをみるとおーきくなるのー?」

    兄「どうしてなのかは分からないのですが、大きくなるのです」

    妹「うーん、どーしてまえにおふろにはいってるときはおーきくならなかったの?」

    兄「妹さんが子供だったからですよ、ぁ」

    妹「えー?うち、もうおとななの?」

    兄「妹さんは、もう大人になりかかっているのです」

    妹「うちが、おとなかぁ……えへへ」





    102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 17:27:08.83 ID:/bmecjQs0

    兄「さぁ、さぁ、早く残りのうんこをだしてしまいましょう」

    妹「そーだね、うんっ」

    にゅっ

    兄「そ、その姿勢はちょっと……お尻を突き出し過ぎです」

    妹「でもおしりがしっかりみえたほうがいいかなぁって」

    兄「そうなんですが……」

    妹「にぃに、それじゃね、おねがい」

    兄「転けないように、しっかり浴槽の縁持ってるんですよ」

    妹「うん!」

    しゃー

    兄「……よし、これくらいの温さでいいですかね」

    妹「んん」





    104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 17:32:40.34 ID:/bmecjQs0

    ちゅー

    妹「ん……ぬくいのはいってきた」

    兄「変な感じだったら教えてくださいね、止めますから」

    妹「ずっとへんなかんじかもー」

    兄「ど、どうしたんですか」

    妹「……なんかね、あったかくてきもちいい」

    兄「ふぅ、それはお湯がお腹に入っているからですよ」

    妹「そーなのかー、わかったー、にぃに、つづけてー」

    兄「では、続けますね」

    ちゅー

    妹「ひゃぅんっ……んー、ぁぅー……」

    兄「……」





    105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 17:38:48.52 ID:/bmecjQs0

    妹「ぁっ、あっ……ぅーふぅ……んー」

    ちゅぴ

    兄「これくらいでどうでしょうかね?お腹の動きが良くなるといいんですが」

    妹「でそうかも」

    ぴゅ

    兄「少し温めるのにお湯をお腹にとどめて置いた方がいいかもしれませんね」

    ぴと

    妹「にぃに、なに、なんかがうちのおしりに」

    兄「あ、ぁ、ごめんさい、兄がお湯がお尻から出てこないように指で押さえてます」

    妹「すごくでそうなのー」

    兄「少し我慢して下さいね」





    106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 17:46:12.60 ID:/bmecjQs0

    妹「まだだめ?」

    じわ

    兄「中にお湯が行き渡るようにお腹を擦ってみてください」

    妹「こう、かな?」

    さわさわ
    がくっ

    兄「危ないっ」

    妹「うち、て、はなしたら、ちからぬけてしまうみたい……」

    兄「兄が擦ってもいいですか?」

    妹「にぃにおねがい」

    さわさわ

    兄「お腹にしっかりお湯が行き渡っているみたいですね」





    108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 17:54:34.28 ID:/bmecjQs0

    さわさわさわ

    妹「う……んっ」

    兄「こうして円を描くようにさすると、あっ」

    ぽよん

    妹「にゃんっ」

    兄「ごめんんさい、ごめんなさい!」

    妹「どうしてどうして?」

    兄「擦る範囲が大きくなってしまい胸に触れてしまいました」

    妹「ううん、にぃにのてがおっぱいさわったらすごくきもちよかったのなんでー?」

    兄「それは何故なのか兄にも分かりません」

    妹「あ、あ、にぃに、にぃに、うんこでそう、もうでそう」





    110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 17:59:02.51 ID:/bmecjQs0

    兄「では、指を離しますよ」

    ぴゅーーーーーーーー

    妹「んー!」

    ぴゅー

    妹「ふーっ!」

    ぴゅ

    妹「んっ」

    ぽろ

    兄「あれ?」

    妹「でた!?」

    兄「はい……一欠片だけですが」

    妹「まだでないかー」





    113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 18:06:57.01 ID:/bmecjQs0

    妹「にぃに、もっとぎゅーっとまっさーじしてー」

    兄「そうですね、緩くはなっていると思うので押してみましょうか」

    妹「せなかからりょーてでぎゅーって」

    兄「背中……背後から両手で……それはダメです」

    妹「どーして?」

    兄「そ、その姿勢だと、そう、ち、力が入りません」

    妹「ぴとってくっついてぎゅーってしたらいいとおもうよ」

    兄「くっつくのはもっとダメです」

    妹「どーして、あっ、そうか、おちんちんがおっきくてじゃまなんだ」

    兄「分かって頂けましたか、よかったです」

    妹「だいじょうぶだよ、あしのあいだからまえにおちんちんだしてくればいいよ」





    117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 18:13:34.78 ID:/bmecjQs0

    「もっと……ダメ……です」

    妹「どーして?」

    兄「そうですね、まず男の人と女の人は裸でくっついてはダメなのです」

    妹「ほんとにー?」

    兄「裸で肌を合わせるのは結婚した間柄の二人だけに許されるのです」

    妹「そっかー、うち、にぃにとけっこんするからいーよー」

    兄「できません」

    妹「にぃに……うちのこときらいやったんか……ごめんなさい……」

    兄「い、いえいえ、妹さんのことは大好きですよ、しかし」

    妹「よかったあーーー!!うちもにぃにのことだいすきやー」

    ぱぁぁ

    兄「はははは……」





    120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 18:19:20.54 ID:/bmecjQs0

    兄「いいですか結婚は大人にならないとできないんです」

    妹「おとなになりかけって、にぃにいってた」

    兄「体だけ大人になってもダメなんですよ」

    妹「うち、おとなになったらにぃにとけっこんする」

    兄「はいはい」

    妹「だからー……だいじょうぶっ!」

    兄「んー、しかし、それでも……」

    妹「にぃには、うちがうんこつまらせてしんでもいーのー?」

    兄「それは嫌です」

    妹「おーねーがーいー」

    兄「ああ、兄は……ダメな大人かもしれません」

    妹「そんなことないよ、うちがほしょーするっ」

    兄「……では……いきますよ……びっくりしないでください……」





    124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 18:42:20.96 ID:/bmecjQs0

    ぴと
    びよんっ
    ぴたん

    妹「んむっ」

    兄「あぁ、これは、ごめんなさい、ピタリと付けないと危ないので……」

    妹「にぃにがぴったりくっついてくれて、うちうれしい」

    兄「兄は理性との極限の戦いです」

    妹「にぃにのりせーは、おちんちんとかんけいあるのー?ぴたんぴたんくっついてるー」

    兄「むむむ……お腹さすりますね」

    さわさわ
    ぐいぐいぐい

    妹「ふ、ん、にゅー……っう……」

    ぽよん

    兄「ごめんなさいっ」

    妹「おっぱい……きもちいいからもっとさわって、にぃに」





    128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 18:50:57.92 ID:/bmecjQs0

    兄「こ、これっ、ダメです、ダメです」

    妹「にぃに、けっこんするからいいんだよね?」

    さわさわぐいにぃ

    兄「違います、よ」

    妹「……おっぱいおしたらうんこでるかもしれんしー」

    兄「今、適当に考えましたね、ダメです」

    妹「やーだー」

    ぐいぐいぐにぐに

    兄「……ダメなのです」

    ぴたんっ





    132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 18:59:26.12 ID:/bmecjQs0

    妹「んぁっ、にぃにの……おちんちんがおなかにぴったーんって」

    兄「本当にごめんなさい……それは兄がダメな大人だからです……」

    妹「おちんちんがね……あたっているところが……きもちいい」

    兄「……うんこ出しましょうね」

    ぐいにぎゅぐに

    妹「うんっ……はぅんっ」

    ぴたんっ

    兄「ああ、煩悩退散……」

    妹「にい……に、うんこでない……」

    兄「もっと強いほうがいいですか?」

    妹「もっとなかのほうからおしてほしー」





    133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 19:10:28.35 ID:/bmecjQs0

    兄「中の方ですか……しかし余り力を入れても良くないですし……」

    妹「あのね、にぃにはしらないかもしれないけどね」

    兄「どうしたんですか?」

    妹「うちにはね、おしりのまえにもうひとつあながあるんだよ」

    兄「それは……一応知っています」

    妹「そこからね、おくにゆびをいれたらうんこをおしてだせるんじゃないかなって」

    ぴったーんっ

    妹「ぁんっ……また、おちんちんぴったんきた……」

    兄「妹さん、あの、その穴はうんこの穴とは違うんですよ」

    妹「でもね、そとからおすよりちかいかなーって」





    135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 19:19:17.10 ID:/bmecjQs0

    兄「その穴は将来子供を作る時に大事な穴なので不潔なことをしてはダメなのです」

    妹「ゆびはふけつ?」

    兄「ええ、不潔です、爪の間に雑菌がたっぷりですから」

    妹「じゃあ、にぃにのおちんちん」

    ぴったーんっ

    妹「ふあっ」

    兄「ななななにをおっしゃっていますか妹さん」

    妹「ながーいし、つるつるできれいだから……いいでしょ?」

    兄「ダメダメダメダメダメです」

    妹「どーして?」

    兄「結婚するまでそういうことはしてはいけないのです」





    137:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 19:30:37.25 ID:/bmecjQs0

    妹「じゃあ、うちとにぃには、けっこんするからいーんだよねー?」

    兄「まだしてません」

    妹「ふふふー、まだってことは、いつかするってことだよねー」

    兄「あ」

    妹「にぃーに、うち、うれしいっ!」

    兄「あ」

    妹「にぃに、うちな……ひみつにしとくからだいじょーぶ」

    兄「いや」

    妹「ぜったいだまっとくから、バレないよー」

    兄「バレないよ、じゃなくてですね……」

    妹「にぃにはなー、うちがうんこするのてつだってくれただけやもん」





    139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 19:35:05.41 ID:8L5rq6BO0

    この妹策士





    140:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 19:38:52.48 ID:/bmecjQs0

    兄「……妹さん」

    妹「うん」

    兄「あの、これからすることは絶対に、絶対に秘密ですよ」

    妹「うん!だれにもいわないー」

    兄「それから、痛いですよ?」

    妹「うんこだすのもいたいよ?」

    兄「それ以上痛いかもしれません」

    妹「だいじょうぶ、にぃにのしてくれることだもん、にへへ」

    兄「ああああああ、やっぱりダメです、忘れて下さい」

    妹「にぃに……?」

    兄「兄はなんということを考えてしまったのでしょう」





    141:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 19:45:36.41 ID:/bmecjQs0

    妹「もしかしてにぃにって……」

    兄「何でしょう」

    妹「おちんちん、うちのあなにいれたいの?」

    兄「ふぁえうぇえうぇ、え、え、いえ」

    妹「でも、いたいからきをつかってくれてるんだー?」

    兄「そうではなく、これはほんとうにいけないことなのです」

    妹「にぃにでも、いけないことしたくなるの?」

    兄「劣情に一時でも負けた兄を蔑みますか?」

    妹「にぃにのしたいことだったら、うちはうれしいよ」

    兄「嬉しがってはダメ……ですよ、妹さん」

    妹「それにうんこもおしだしてもらえるしね!」





    143:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 19:52:08.97 ID:/bmecjQs0

    兄「妹さんはまだこの行為の意味が分かってないのです」

    妹「んーと、あかちゃんができるの?」

    兄「……知って、いた……のですか?」

    妹「あたり?やったー」

    兄「知らなかったのですね」

    妹「にぃにのいってることかんがえたら、わかったんだよーだ」

    兄「そういう訳なのでダメです」

    妹「でも、せーりがないとあかちゃんができないってせんせいいってたよ」

    兄「そういう知識は知っているのですね」

    妹「けっこんしてないのにあかちゃんができちゃったらだめなんだよね」

    兄「そうですそうです、ようやく分かって頂けましたか!」

    妹「うち、せーり、まだして?ないよ?」





    146:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 20:00:15.93 ID:/bmecjQs0

    兄「うっ……まだ、だからいいというわけでもなく……」

    妹「うち、だれにもいわないからだいじょーぶだよ」

    ぴたぴたぴたーんっ

    兄「……」

    妹「あとひとおしっ」

    ぽよん

    兄「く、くれぐれも……絶対、誰にも言ってはいけません」

    妹「うんっ」

    兄「欲望に流される兄に失望してください」

    妹「にぃに、だいすきっ」

    兄「兄も……兄も妹さんが大好きなのです」

    妹「それじゃ、にぃに、あらためておねがいしますっ」





    148:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 20:11:23.03 ID:/bmecjQs0

    兄「では、ちょっと腰付近を持ちますよ」

    妹「う、うん」

    くにゅ

    兄「どうですか、大丈夫そうですか」

    妹「……もう、だめかも……きもちいいにい……に……」

    兄「これから『おちんちんでうんこを押し出して』みますね」

    妹「うん、にぃに、しってる!それたてまえっていうんだよね!」

    にゅる

    妹「ぁんっ」

    兄「痛いか?」

    妹「いたくない……きもち……いい」





    152:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 20:20:39.41 ID:/bmecjQs0

    にゅぷぷ

    妹「おちんちんが……はいって……くぅ……」

    兄「くっ、狭いです……よ」

    妹「ひぅっ……んんん……もっと…………ぃっ」

    兄「妹さん、行きます!!」

    妹「は……いっ」

    じゅぶり

    妹「っく……ちょ……といた……んぁっ……ぃ……け……ど」

    兄「うぉぉっ、絞り取られますっ!!」

    妹「……とけちゃ……う……ぁん」

    兄「妹さん、妹さん、兄は兄は妹さんが大好きです」





    153:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 20:24:21.80 ID:/bmecjQs0

    妹「にーにー……うちも……だいすき……やー」

    兄「兄は不覚にも幸せを感じてしまっています」

    妹「うち……もー……ぅん……」

    にゅるん

    兄「奥まで……挿れて……しまいました」

    妹「あつい……あついよ……」

    兄「妹さん、兄は兄は……」

    ぽよよん

    妹「おっぱい……もっと、もっとー」

    兄「兄はもうダメです」

    ふにゅんっ





    155:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 20:29:46.85 ID:/bmecjQs0

    妹「ふぁっ」

    むにゅむにゅ

    兄「妹さんのおっぱいが、柔らかくて気持ちいいのです」

    妹「きも、ち……ぃいん、だぁっ、んふぁっ」

    兄「兄の懺悔を聞いて下さい」

    妹「もっと、もっと」

    くにゃんくにくに

    兄「兄は妹さんの膨らんだおっぱいが触りたくて触りたくて堪らなかったのです」

    妹「うれ、ひぃっ……ぁぁぁあ」

    じゅぶじゅぶ

    兄「ある日、お風呂で勃起してしまい、これはいけないと自省したのです」





    160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 20:34:27.36 ID:/bmecjQs0

    ふにゃふにゃ

    妹「すっご……く……ん……くはぁ、きも……っち、いーっ」

    兄「でも、お風呂を別にすればしただけ想いが募ったのです……っ」

    にゅぽにゃるん

    妹「ふにゃん……うち、さびし……かった……」

    兄「妹さんのお風呂中は毎日自慰をしていましたっ」

    ずにゅん

    妹「んあっ、んっ、……じぃー?」

    兄「お風呂を覗いてしまったことも何度もありましたっ」

    むにむに

    妹「ぁっ、ん、うち、も、にぃにの、ぁ、おふろ、のぞいて、たぁふ」

    兄「!」





    161:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 20:42:41.26 ID:/bmecjQs0

    妹「いま、にぃにのおちんちんがはいってるとこがじんじんしてた……よ」

    にゅぶるるるっ

    妹「んっ、や、ん……」

    兄「妹さん……」

    妹「にぃにが、みてた、の、ぁぁぅ……ちょっとはずか、し……んぃ」

    兄「ごめんなさいっ」

    にぷにぷぬぷぷ

    妹「どーして、はずかしぃ、ぃっけど……うれしー、んの……にぃ」

    兄「兄は……そう言ってもらえて……助かり、嬉しいです」

    ぐにゅ

    妹「はぅっ、にぃに、おっぱいすき……なら、いってくれればいーんだよー」

    むにゅ

    兄「それは兄として……言えません」





    162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 20:47:01.02 ID:/bmecjQs0

    妹「えへへ、いっちゃったね」

    兄「明日には忘れて欲しいです……」

    妹「いつでもいってくれれば、うちがさわらせて、あんっ……げるからね!」

    兄「兄の理性をこれ以上破壊しないでください」

    むにょ

    妹「ふぇ、あ、ぅ、そこ、すっごく……いー……」

    にゅぷにゅぷずにゅん

    兄「はぅっ、これは、この波は……もう少しで……」

    じゅっぽじゅっぽにゅるんにゅるん

    妹「あ、あああ、あんあんあぁぅん、きも、きもち……ぁんっ!」

    兄「出ます、出てしまいますっ」

    にゅっぷにゅぷぷぷ





    164:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 20:52:12.97 ID:/bmecjQs0

    どくんっ

    妹「きゃんっ」

    兄「うっ」

    どくどくどくどくっ

    妹「にぃににぃに、なんかおなかが、きゅーってあつ……んぁっ」

    どくんどくん

    兄「腰が止まら、ない、ですっ」

    じゅっぽじゅっぽ

    妹「でる、でるかも、あ、で、でちゃうよ」

    どくんっ
    にょき

    兄「う、ぅ、はぅ……」





    166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 20:59:02.98 ID:/bmecjQs0

    ぼと
    ぽろんぽろん
    ぽろぽろぽろぽろ

    妹「ふぇ……ぇ……ぇ……ぁぅ、で……たぁ」

    ぷぴっ

    兄「!?出ているのですか!」

    ぽろぽろぽろぽろ
    ぷすぷす

    妹「でてる、あ……すっごい、ぜんぶでちゃいそうだよー」

    ぽろんぽろんぽろぽと
    ぽとぽと
    ぽとん

    兄「これは、なんと言いますか……うさぎのうんこみたいですね」

    ぽろん
    ぶー





    168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 21:01:41.10 ID:lDW/kWen0

    やっと出たか





    170:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 21:04:28.84 ID:/bmecjQs0

    妹「でちゃっ……た、ふはぁ」

    ずるん
    ぶちゅぶちゅる

    妹「あーん、にぃにがぬけちゃったぁ」

    兄「兄も余韻を楽しみたかったのですが、うんこを処理しなくてはいけません」

    たらー

    妹「あ、にーに、うち、しろいおしっこでたー」

    兄「あぁ、そ、それは兄の精液です」

    妹「せーえき?あかちゃんのもと?」

    兄「いぇ……はい、そうです」

    妹「そっかー、せーえきはおちんちんからでるものだったのかー」





    174:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 21:07:55.27 ID:/bmecjQs0

    兄「妹さんは保健の時間、もう少し真面目に授業を聞きましょう」

    妹「きーてるもーん、ちょっとわすれてただけー」

    兄「女の子にとって貞操を守る大事な知識なのですよ」

    妹「てーそーって?」

    兄「ああああ、今、兄が妹さんから奪ってしまったものでしたぁああ」

    妹「にぃにがもらってくれたんならあんしんだよね、へへへ」

    兄「ごめんなさいごめんなさいっ」

    妹「うちのてーそー、だいじにもっててね、にぃに」

    兄「……はい」

    くるっ

    妹「……わー、すごくたくさんでちゃったねー、チョコボールのやまっ」





    175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 21:08:27.18 ID:/bmecjQs0

    兄「これだけでれば大丈夫だと思いますが、残留感はありますか?」

    妹「もーないよ、にぃにのおちんちん、すごいいりょくだねー」

    兄「はは……まさかこんなに効くとは兄も意外です」

    妹「また、うんこでなくなったらにぃににおねがいするよー」

    兄「次……は、なるべく自分で出してくださいね」

    妹「うん!なるべくね!!」

    兄「……」

    妹「うーそ、ぜったい、にぃににおねがいするよ!!」

    兄「こら」

    妹「にぃに、よろこんでるー」





    176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 21:09:03.23 ID:/bmecjQs0

    ……

    妹「兄とはどうなったかですか……」

    妹「実はあの2ヶ月後から兄には会えてないんです」

    妹「2ヶ月後にはバレちゃったんですよね、お腹が大きくなってきて」

    妹「あはは、なんかちょーど初めての排卵とかぶっちゃったのか刺激されたからとからしいです」

    妹「その時、うちが14さいだったのでギリギリちょー危ない所は回避できたそうですが……」

    妹「兄は私に対する性的虐待を疑われてしまったんです」

    妹「全く失礼な話ですね」

    妹「それで兄は裁判を受けることになってしまいました」

    妹「その頃は、ずっと二人暮ししてましたから証人がいなくて困りました」

    妹「伯父さんと伯母さんは、うちが何も言わなかったのに二人は恋仲だったと……」

    妹「……証言してくれたのはすごく嬉しかったです」

    妹「今も一緒に住ませて貰ってとても助かってます」

    妹「……結局、うちは裁判をみせてもらえませんでした」

    妹「ずっと、待ってました……終わったら兄と会えると信じて」





    178: ◆Sis.W.vuC6 :2013/07/23(火) 21:09:34.96 ID:/bmecjQs0

    妹「裁判ってどうしてあんなに長くかかっちゃうんですか!」

    妹「でもね、うふふ、ようやく今日、にぃにの無罪が確定したんです」

    妹「これからにぃにに大きくなったうちを見せにいくんです」

    妹「女子二年会わざれば刮目して見よ、なのですっ」

    妹「そんでね、改めてにぃににプロポーズするんだっ」

    妹「だって、この子に少しでも早くお父さんができたほうがいいでしょ?」

    妹「血もつながってないうちを男手一つで大きくしてくれた優しいにぃに」

    妹「……ずーっと前から大好きだった、心に決めたのはにぃに一人だったから」

    妹「伯父さんと伯母さんも、いずれそうなるだろうって思ってたと……」

    妹「にこにこ(にやにや)歓迎してくれてます、まぁ……いい方達です!」

    妹「プロポーズ受けて貰ったら16歳になった瞬間に結婚したいです」

    妹「そして、あれっきりだった……」

    がちゃ

    妹「あ、にぃに!うちな、なんかうんこ……」

    おしまい





    181:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 21:11:53.79 ID:w3BRfn4N0

    なんという糞スレ(褒め言葉)





    182:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 21:12:45.52 ID:xf5UL7Rs0

    これは素晴らしい糞スレ





    186:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 21:14:40.55 ID:ReEkg31M0

    最後まで糞だった!(褒め言葉)





    187:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 21:14:50.22 ID:ovkz+Fuj0

    素晴らしい糞スレ





    189:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 21:17:40.08 ID:sQQxl6in0

    乙!
    これは後世に遺せる糞スレ(褒め言葉)





    193:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 21:32:44.15 ID:gpM2gqeX0

    近くにウンコないのにウンコの匂いがしてきた





    194:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 21:36:53.21 ID:rtnUOma90

    妹萌とスカトロ好きの俺にどストライクありがとう





    195:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/23(火) 21:45:01.25 ID:XDohF3fYQ


    スカは苦手だけど面白かった







    1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 22:46:58.35 ID:oroowUy10
    妹「私のブラジャー、知りませんか?」

    兄「なんでそんなことを俺に聞くんだ」

    妹「お気に入りのしましまブラジャーだったんですけど……」

    兄「ほうほう」

    妹「兄さん、不思議なこともあるもんですね」

    兄「謎だなぁ、ミステリーだなぁ」

    妹「この世に謎なんてありません。あるのは論理的帰結、ただそれだけです」

    兄「格好いいな、なんか探偵みたいで」

    妹「その私の探偵脳が犯人は兄さんだと告げています」

    兄「なんでだよ!」




    4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 22:49:23.75 ID:xnGVTOkW0
    QEDの人か




    5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 22:49:42.76 ID:wKBmviWy0
    >>1なぁ、Q・E・Dって知ってるか?


     
    9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 22:52:20.54 ID:oroowUy10
    兄「なんで俺が盗んだと決め付けるんだよ!」

    妹「兄さんしか居ないんです」

    兄「俺がお前のブラジャーを盗ってどうするというんだ」

    妹「その、すごく言いにくいんですけど」

    兄「聞こうか」

    妹「パッドの部分で兄さんのいきり立ったのものを包み込み……こうして」シュッシュ

    兄「パントマイムは止せよ、生々しいから」

    妹「直接言ってくれれば貸してあげたのに、盗るのが興奮するんですね」

    兄「だから、違うってば」




    11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 22:55:42.24 ID:oroowUy10
    妹「兄さん、検めさせてもらいますよ」ゴソゴソ

    兄「こら、勝手に部屋を漁るんじゃない」

    妹「この前掃除したと思ったのに、すぐ散らかりますね」ゴソゴソ

    兄「いいから、そんなとこまで手を突っ込まなくても」

    妹「あ、えっちなDVDを発見しました」

    兄「だから止せっての!」

    妹「これは更なる調査が必要ですね。今掃除機とってきます」

    兄「勘弁してくれよ……」




    13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 23:00:31.33 ID:oroowUy10
    妹「♪」

    兄「見つかったか?お前のブラジャー」

    妹「今のところまだですね」

    兄「盗ってないんだからあるわけないだろ」

    妹「一応弁明があれば聞きますけど」

    兄「ていうか大体、盗ったものをいつまでもそのままにしておくわけないだろ」

    妹「ふむふむ」

    兄「使ったら証拠隠滅するだろうな、俺だったら」

    妹「長期にわたって複数回使用する見通しがあると思われますので、その説は弱いですね」

    兄「決め付けは良くないぞ」

    妹「兄さん、この雑誌の山は捨ててもいいですか?」

    兄「うん、いいよ」

    妹「わかりました」




    14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 23:04:50.17 ID:oroowUy10
    妹「うーん……見つからないです」

    兄「だから、最初からないって言ってるじゃないか」

    妹「そ、そんな……私の推理が」

    兄「推理じゃなくて決め付けと思い込みじゃないか?」

    妹「推理を修正します」

    兄「それは良かった」

    妹「……出ました!犯人は兄さんでQ・E・Dです」

    兄「どうあっても俺のせいにしたいようだな」




    17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 23:10:47.77 ID:oroowUy10
    兄「部屋にはないし、俺は知らないって言ってるのにか」

    妹「これは仮説ですけど、いいですか?」

    兄「一応、聞こう」

    妹「私は兄さんがニートを脱却しようと、無駄なあがきをしているのを知っています」

    兄「悪いか!」

    妹「明日アルバイトの面接、あるんですよね」

    兄「そうそう」

    妹「一説によると、男性の方も気合を入れるときには勝負ブラを装着する人がいるそうです」

    兄「どんな変態だよ」

    妹「兄さんは明日の面接のために私のブラジャーを盗み、今現在も身に着けている……これが今回の事件の真相です」

    兄「その奇想天外な発想だけは褒めてあげてもいいな」

    妹「さ、兄さん。服を脱いで下さい。確かめさせてもらいます!」ズルッ

    兄「あーれー!」




    21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 23:19:50.06 ID:oroowUy10
    妹「あれ……」

    兄「へ、へくしっ!寒いよー」

    妹「おかしいですね。身につけてないなんて」

    兄「当たり前だろ!いいから服を返せ」

    妹「兄さん、ゴロゴロしてる割には結構引き締まった体をしてますね」

    兄「あんま食わないからな」

    妹「ちょっと触ってみてもいいですか?」

    兄「だめ」




    22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 23:23:32.51 ID:oroowUy10
    兄「どうも本気でなくなったみたいだな」

    妹「私は初めからそう言ってますよ?」

    兄「だってお前が下着がないとか騒ぐときはいつも……いや何でもない」

    妹「再び推理の修正を余儀なくされています……」

    兄「どこで無くなったんだ?」

    妹「干してあったのがなくなったんです」

    兄「それは下着泥棒とかじゃないのか」

    妹「……ですよね」チラ

    兄「俺を見るな、俺を」




    23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 23:28:48.03 ID:oroowUy10
    妹「外部の人間のしわざにしては、犯行があざやか過ぎます」

    兄「そうなの?」

    妹「現場検証を行いましたけど、私たち家族以外の足跡はありませんでした」

    兄「靴を脱いで侵入してきたとか」

    妹「それに、下着泥棒ならもっとたくさん盗んでいくんじゃないかと思うんです」

    兄「大量の下着を持って外を歩いてたらおかしいだろ。必要な分だけ持ってたんじゃないの」

    妹「それに、もっと可愛い下着も干してあったのにそれは無事でした」

    兄「まぁ、そのへんは主観によるんじゃないか?」

    妹「その主観を考慮すると、尚更しまもようの下着を盗むのは兄さんしか」

    兄「たくさんいるって、そんな人間」




    27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 23:33:54.77 ID:oroowUy10
    兄「風で飛んでいったとかそういうことは?今日は風が強いし」

    妹「そこはもう計算済みです。今日の最大風速はこれくらいで」

    兄「ふむふむ」

    妹「ブラジャーの重さがこれくらいで、面積がこうです」ピッポッパ

    兄「電卓?」

    妹「これに風向き、洗濯ばさみの圧力を加えて計算すると、家の外へと飛んでいくにはこれくらいの風速が必要となります」

    兄「ふーん……ていうかお前頭いいな」

    妹「流体力学くらいはマスターしないと探偵としてやっていけませんから」

    兄「なんて才能の無駄遣いなんだ」




    30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 23:41:15.71 ID:oroowUy10
    兄「自然説は否定されてしまった訳だな」

    妹「そういうことになりますね」

    兄「超自然説というのはどうだろう」

    妹「超自然説?」

    兄「例えば、幽霊が盗んで盗っていったとかそういう類」

    妹「はぁ……」

    兄「UFOがキャトル・シュミレーションで盗んでいったのかもしれないぞ」

    妹「それはそれで面白いですけど、UFOがなぜ私のお気に入りのブラを盗むんですか?」

    兄「地球の文化の研究かも知れん。あいつら裸族だし」

    妹「人間の社会で起こることは、人間の手によって犯行が行われるんです。これは推理のイロハですよ」

    兄「たまにはそういう推理小説があってもいいじゃない」




    32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 23:45:21.61 ID:oroowUy10
    妹「兄さんにはがっかりしました。今の発言は言い逃れのためだと解釈させていただきます」

    兄「やれやれ」

    妹「私だってちゃんと裏を取ってきてるんですからね?正直に言うなら今のうちです」

    兄「ウラ?」

    妹「そうです。聞きたいですか?」

    兄「うむ。というか聞かないと話が終わりそうにないし」

    妹「それでは、今から証人を召喚させていただきます」

    兄「おおげさだなぁ」

    妹「お母さーん!どうぞー」

    母「まったく、何なの?晩御飯の仕度があるのに……」

    兄「……」




    33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 23:50:53.93 ID:oroowUy10
    妹「お母さん、さっき私に言ったことをもう一度お願いします」

    兄「一体なんだというんだ」

    母「んー、だから、洗濯物の取り込みをお兄ちゃんにお願いしたって。ゴロゴロして暇そうだったから」

    兄「」ギク

    妹「……ありがとうございました。干した時には私のブラジャーは?」

    母「ちゃんとあったわよー」

    妹「さぁ兄さん。どうですか?」

    兄「ど、どうですかって言われても」

    妹「どうして洗濯物を取り込んだことを私に内緒にしていたんですか?」

    兄「こういう風になるのが嫌だったからじゃないか……」

    母「よくわからないけど、もうすぐ晩御飯だからねー」

    妹「はーい、お母さん」

    兄「腹が減ってきたなぁ。そろそろ行くか」

    妹「まだです、兄さん」




    36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/04(日) 23:59:06.35 ID:oroowUy10
    妹「それでは次の証人です。おばあちゃーんっ」

    兄「婆ちゃんまでこんなことに巻き込んでるのか」

    祖母「一体なんの騒ぎかねー」ガチャ

    妹「おばあちゃん、さっき私に言ったことをもう一度お願いします」

    祖母「えとねー、お兄ちゃんが洗濯物の取り込みを頑張ってたよーって、そう話したけどねー」

    妹「その時、私のブラジャーはありましたか?」

    祖母「さーねー、あったような気もするけど……私も手伝ったけどもねー……」

    妹「ありがとうございました」

    祖母「喧嘩はしちゃだめだからねー。よいしょっと」

    妹「ケンカじゃないですから大丈夫です……さぁ兄さん」

    兄「な、なんだ一体」

    妹「本当は欲しかったんですよね?」

    兄「違うって」

    妹「私はただ正直に話して欲しいだけなんですよ?それを忘れないでください」

    兄「……」




    38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:03:44.98 ID:oroowUy10
    妹「ま、まだごまかすとは見上げた根性です。それでは最後の証人を」

    兄「こんどは誰だよ」

    妹「おとうさーん!ちょっと来てください」

    兄「えっ」

    父「妹ちゃんがパパに何の用なのかなっ?嬉しくて死んじゃいそうじゃないかっ!」ガチャ

    兄「あからさまに怪しい奴が来たぞ、おい」

    妹「お父さん、さっき私に話したことをもう一度お願いします」

    父「ん?ここのごくつぶしが洗濯物をたたんでたのを見たって話をしただけだが」

    兄「うるせーぞハゲ!」

    父「ハタチすぎてパパに食わしてもらってるくせになんて口の聞き方だッ!コラッ!」

    兄「るせー!バイトするっちゅーねん!」

    妹「け、ケンカしないでください……ありがとうございました」




    39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:07:55.77 ID:oroowUy10
    妹「以上です。さぁ兄さん、反対弁論を」

    兄「と、言われても」

    妹「つまり、洗濯物に関わってるのは兄さんだけなんですkら、これがどういうことかわかりますか?」

    兄「それがお前の推理の根拠という訳だな」

    妹「そうです、正直に話してくれれば今日は一緒にお風呂に入ってあげますから」

    兄「なんだそりゃ、お前が入りたいだけじゃないのか」

    妹「ち、違いますっ!兄さんがそうしたいかと思いまして」

    兄「状況証拠が俺に味方してないのはわかったけど、決定的な証拠がないとな」

    妹「それを見つけにここへ来たのですが、あてが外れました」




    41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:13:50.32 ID:oroowUy10
    兄「まぁ、決定的な証拠がないんじゃ犯人にはできなかろう。裁判でもそうだ」

    妹「司法の場ではそうでしょうね。しかし、人民裁判ではそうはいきません」

    兄「何か恐ろしいことを言ってるな」

    妹「皆さーん!私の推理はどうでしたか?」

    父「有罪だな。持ってるならパパに寄こしなさい」ガチャ

    兄「居たのかよ」

    祖母「おやおやー」ガチャ

    兄「婆ちゃんまで」

    母「有罪。あんた今日は晩ご飯抜きだからねっ!」ガチャ

    兄「そ、そんなー!」

    妹「さぁ兄さん、もう楽になって下さい、ね?」

    兄「違う……違うんだぁあああっ!」




    42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:18:27.45 ID:oroowUy10
    〜深夜〜

    兄「……」グギュルルル

    兄「うぅう、腹減ったなぁ……」

    兄「マジで晩飯抜きとか、一種のネグレクトじゃないのか?」

    兄「成人後にネグレクトが適用されるかは不明だが……ちくしょう」グゥルルルル

    兄「コンビニ言って何か買うにしても、金ないしなぁ」

    兄「今日のあの様子だと、誰も金貸してくれなそうだし」




    44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:22:52.35 ID:oroowUy10
    兄「あーあもうグレちゃおうかなー!」

    祖母「お兄ちゃんやー、入ってもいいかいー」コンコン

    兄「ん……婆ちゃん?」

    祖母「ほっほっほ、これを食べなー」

    兄「お、おにぎり?た、助かったぁっ!」

    祖母「たくさんあるからねー」

    兄「う、うまいっ!生き返るぅっ!!ハフハフッ」ガツガツ

    祖母「つまらせちゃいけないよー」

    兄「ふんがとっと」

    祖母「はい、お茶があるからねー」カチャ

    兄「ありがとー!」




    46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:26:37.98 ID:oroowUy10
    兄「ふぅ……満足した」

    祖母「美味しかったかいー?」

    兄「あぁ、中身も俺の好きなもんばっかだったし」

    祖母「そいつは良かったよー」

    兄「これでバイトの面接も頑張れそうだ」

    祖母「お金は大丈夫かねー?」

    兄「電車賃くらいはなんとか」

    祖母「はい。少しだけどお婆ちゃんがあげるからねー」

    兄「え?いいの?」

    祖母「いいんだよー。今日は可哀相だったしねー……」

    兄「婆ちゃんマジ天使」




    48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:30:09.60 ID:oroowUy10
    祖母「それじゃ、そろそろ寝ようかねー」

    兄「あぁ、お休み」

    祖母「面接、頑張るんだよー」

    兄「うん……あ、婆ちゃんちょっといい?」

    祖母「ん?」

    兄「ちょっといいづらいことなんだけどさ」

    祖母「ほっほっほ、おこづかい、もう少し欲しいのかい?しかたないねー……」

    兄「いや、婆ちゃんが今着けてる妹のブラジャーのことなんだけど」

    祖母「!?」




    50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:33:41.66 ID:oroowUy10
    祖母「ほ、ほっほほ……ナンノコトカネー」

    兄「なんか口調が変になってるけど」

    祖母「そんな事ないと思うよー」

    兄「でもさ婆ちゃん、それバレバレだぞ。着物にブラの線が出てるし」

    祖母「お、おかしいねー……っ……」

    兄「可愛いから、ついつけてみたかったとか?」

    祖母「」ギク

    兄「やっぱりか……」




    52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:35:43.85 ID:zT8DS5Vx0
    おいばーちゃん




    53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:36:33.93 ID:iGgYLuaO0
    全く、おちゃめなBBAだぜ




    54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:37:25.38 ID:oroowUy10
    祖母「ど、どうして気がついたのかねー……?」

    兄「いや、一緒に洗濯物取り込んだの婆ちゃんしかいないし」

    祖母「見てたのかいー?」

    兄「おかしなことするなぁって見てたけど」

    祖母「ほっほっほ……」

    兄「……」

    祖母「ご、ごめんよー!!」ドゲザァ

    兄「ば、婆ちゃんっ!別に怒ってないからっ」

    祖母「そうなのかいー……」

    兄「まぁ、おにぎりも作ってもらったし、お小遣いも貰ったし」




    55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:45:16.97 ID:oroowUy10
    祖母「でも、知ってたんならどうして言わなかったのかねー」

    兄「いや、妹がイキイキしてたからさ」

    祖母「妹ちゃんがかいー?」

    兄「うん、推理だQ・E・Dだって騒いでるときはいつも楽しそうなんだよ」

    祖母「きゅーえーでーって何かね」

    兄「ま、まぁそれはいいんだけど、あいつの推理もまだまだだな」

    祖母「ほっほっほ、惜しかったんだけどねー」

    兄「可能性をひとつにしか絞り込まなかったのがあいつの今回の失敗だな、うん」

    祖母「まだまだ若いねー」

    兄「婆ちゃんが言うなよ」

    祖母「ちゃんと明日には返すからねー」

    兄「はいはい」




    57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:48:58.50 ID:oroowUy10
    祖母「じゃ、私は寝ようかねー」

    兄「ほんとにこんなにお小遣いもらっていいの?」

    祖母「いいんだよー」

    兄「ドゥフフ、むしろ得したかもしれんな」

    祖母「それじゃーねー」ガチャ

    兄「うん」

    祖母「おや、何かドアの前にあるよー」

    兄「え?」

    祖母「お盆におにぎりがのってるよー」

    兄「なんかメモがあるな……『今日は私の負けです』」

    祖母「妹ちゃんかねー」

    兄「多分ね」




    60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:55:11.30 ID:oroowUy10
    〜翌朝〜

    兄「おはよう」

    妹「あ、兄さん……」

    兄「話聞いてたのか?ドアの向こうで」

    妹「う、うぅ……聞いてました」

    兄「そーいうことみたいだぞ。せっかく自分で状況を固めて犯人を絞り込んだのに」

    妹「だ、だってお婆ちゃんが犯人だなんて絶対に思わないですっ!」

    兄「でも、俺か婆ちゃんしか盗れる人はいなかったんだろ?お前の捜査では」

    妹「そうだったら、兄さんだって思うじゃないですかっ!もうっ!」

    兄「まぁ、次に起きる事件の肥やしにするがいい」

    妹「ううー、悔しいですっ……」

    兄「朝、いつもみたいに俺を起こしにこなかったからな。よっぽど悔しかったと見た」

    妹「ふんっ!」




    61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 00:59:37.35 ID:oroowUy10
    妹「……まぁいいです。今日のところは」

    兄「プププ」

    妹「ところで兄さん、私が今憂慮していることがあります」

    兄「聞こう」

    妹「兄さん朝弱いですから、自分ひとりじゃなかなか起きれないですよね」

    兄「ご覧の通りだ」

    妹「おにぎり沢山食べて、夜も寝付きにくかったでしょう」

    兄「おかげでもうこんな時間だよ」

    妹「アルバイトの面接はいいんですか?」

    兄「……」

    妹「……」

    兄「……アッーー!!!」




    62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 01:01:13.69 ID:oroowUy10
    第4話おしまい

    前スレ

    妹「Q・E・D!Q・E・D!」兄「え?」

    でした。それではまた




    68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 01:16:02.12 ID:+PBr6Asl0
    乙!
    五話も期待




    79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 02:04:45.43 ID:gnBuricvO
    ちょっとビッチな感じの妹友ちゃんの活躍が見たいです




    82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 02:25:04.29 ID:KIQV0hBgO
    エロをほどよく進展させて最終章で盛り上げなきゃ




    91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 05:19:30.13 ID:tvIfyfAE0
    兄のギクッで見せかけての父親だと思ったら
    婆ちゃんとは




    97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/05(月) 06:37:05.13 ID:m5AQFZ2K0
    >>1愛してる
    ほんと妹SSのためだけに生きてる



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